【モンスト】超究極・ノーウェア攻略|味方ふれ×スー/フー管理で空虚の世界使いを突破

超究極ノーウェアのアイキャッチ画像|空虚の世界使いと味方ふれ攻略がテーマのビジュアル モンスト

超究極【ノーウェア|空虚の世界使い】

2026年1月1日(木)19:00より、モンストアニメ「デッドバースリローデッド」に登場する
超究極クエスト「ノーウェア・空虚の世界使い」が降臨します。

本クエストは、同シリーズの「アングリー」と並ぶ超究極クエストで、
アニメの世界観を色濃く再現した演出と、高難易度ならではの緊張感ある立ち回りが求められる注目ステージです。
最終BATTLEでは特別演出として Da-iCEの楽曲「Monster」がBGMとして流れ、
映像・音楽・バトルが一体となった、没入感の高いバトルを楽しめます。

また、ラック+99の特別仕様となっており、すべてのモンスターで宝箱2個が確定する点も大きな魅力。
周回や期間限定ミッションの消化を視野に入れて挑みやすい超究極クエストとなっています。

本記事では、「ノーウェア・空虚の世界使い」のギミック解説やステージごとの攻略ポイント、
実際のプレイをもとにした立ち回りを中心に、安定クリアを目指すためのポイントを分かりやすく解説していきます。

期間限定ミッション開催

  • ミッション内容
    「リンネ」を編成して「破滅に誘う空虚の世界使い」をクリアしよう
  • 報酬
    ・ストライクシール「リンネ:六道武装之神巫(キラ)」×1
    ・ストライクシール「リンネ:降魔霊装之神巫(キラ)」×1
超究極ノーウェアの期間限定ミッション報酬で入手できるストライクシール「リンネ:六道武装之神巫(キラ)」と「リンネ:降魔霊装之神巫(キラ)」のスクリーンショット


アニメ公式サイトはこちら

▶[関連]超究極まとめページ
▶[関連]超究極「アングリー」攻略記事


ステージ攻略のポイント

貫通タイプのアンチワープ&アンチ減速床持ちを編成しよう

本クエストではワープと減速床の対策が必須となります。
さらに内部弱点と反射制限(ぷよリン)が出現するため、貫通タイプを中心とした編成がおすすめです。
属性による縛りはないため、ギミック対応を優先しつつ、直殴り火力の高いキャラを選ぶのがおすすめです。


運枠は不要

ノーウェア【超究極】では、すべてのキャラが運極扱いになります。
そのため運枠を編成する必要はなく、強力なガチャ限キャラ4体での挑戦がおすすめです。


味方3体に触れてから敵を攻撃するのが基本

触れた味方の数に応じて、手番キャラの攻撃力がアップする仕様となっています。
味方に触れずに敵を攻撃してもほとんどダメージが通らないため、必ず3体の味方に触れてから攻撃する立ち回りを徹底しましょう。


スー/フーの効果を状況に応じて使い分ける

ステージにはスーとフー(スー/フー)が出現し、最後に倒した方の効果が発動します。

  • スーを最後に倒す
    味方が集合し、次のターンに味方3体へ触れやすくなる
  • フーを最後に倒す
    味方が散開し、被ダメージを分散できる

集合は立ち回りを安定させやすい反面、敵の攻撃をまとめて受けるリスクもあります。
中ボス戦やボス戦のクレッシェンドアタック前は、フーを最後に倒して散開するのが安全です。


スー/フーは攻撃前に必ず処理しよう

スー/フーの攻撃は、敵の攻撃ターンを短縮する非常に危険な効果を持っています。
スー/フー1体につき1ターン短縮されてしまうため、攻撃前には必ず処理することを意識しましょう。

なお、スー/フーはビットンやボスによって蘇生されるため、倒してしまっても後半で効果を使えなくなる心配はありません。

スー/フー

超究極ノーウェアのギミック「スー/フー」解説画像|左はスーで味方が集合、右はフーで味方が散開する効果の比較
  • スーの効果
    手番キャラの位置に味方を集める
  • フーの効果
    手番キャラと離れた位置に味方を移動
  • スー/フーを利用した立ち回りポイント
    スー又はフーを最後に処理した方の効果が適応される。
    スーとフーの効果を利用して、味方を 配置する動きを意識しよう。

プレイで感じたこと・良かった点と反省点

🟩 良かった点

  • リンネのSSがフィニッシャーとして非常に優秀だった
    リンネのSSは味方に触れたあとの弱点攻撃と噛み合いやすく、ボス戦では一気にHPを削り切れるほどの火力を発揮しました。
    配置が多少ずれていても大ダメージを狙えるため、終盤の安定感が非常に高かったです。
  • 味方3体に触れる立ち回りを意識することで火力が安定した
    本クエストは味方に触れた数で攻撃力が大きく変わるため、「必ず3体に触れてから攻撃する」意識を徹底できたのは大きなポイントでした。
    これにより、弱点攻撃時のダメージが安定し、無駄な手番を減らすことができました。
  • スーによる集合とフーによる散開を意識することで、次の手番を組み立てやすくなりました
    スーによる集合効果で次の手番が組み立てやすくなり、フーで散開することで被ダメージを抑える判断もできました。
  • 貫通キャラ中心の編成がギミックと噛み合っていた
    内部弱点や反射制限が多く、貫通キャラ中心の編成にすることで狙った弱点を安定して攻撃できました。
    ワープ・減速床に対応したキャラを揃えることで、ストレスなく立ち回れたのも良かった点です。
  • SSを惜しまず使うことで事故を防げた
    危険なHP状況や長引きそうな場面でSSを切る判断ができたことで、被ダメージの蓄積を防げました。
    「温存より確実な突破」を意識した立ち回りが、結果的に安定した攻略につながったと感じました。

🔴ミスした点・反省点

  • スーを最後に倒すことを意識しすぎて、弱点を確実に狙えなかった
    スーの集合効果を優先するあまり、肝心の弱点攻撃がおろそかになってしまう手番がありました。
    まずは「弱点を確実に攻撃できるルートがあるか」を優先し、そのうえでスーをどう処理するか考えるべきでした。
  • スー/フーを処理しきれないままターンを進めてしまった
    スーやフーを処理しきれずに残してしまい、結果として敵の攻撃ターンが短縮。
    その影響で、ボスの強攻撃を受けて約7万もの大ダメージを受ける場面がありました。
  • 攻撃ターン短縮の危険性を軽視していた
    スーの攻撃によるターン短縮を「あとで何とかなる」と判断してしまい、結果的に被ダメージが大きくなりました。
    特にボス戦では、火力を出す以前にスー/フーの処理を優先すべき場面があったと感じます。
  • 味方3体に触れるルート作りが不十分な手番があった
    味方に触れることを意識してはいたものの、ルートが甘く3体に触れきれない場面がありました。
    その結果、火力不足で削り切れない手番が生まれてしまいました。
  • 安全重視のSS使用判断が遅れた場面があった
    被ダメージがかさみ始めてからSSを使う判断になり、もう一手早く切っていれば安定して突破できた場面がありました。
    危険な状況では、温存よりも早めのSS使用を意識すべきでした。

主要ギミック解説

✅️ギミック解説ページ

ワープ
減速床
反射制限ぷよリン
スー/フー

ステージ情報

0コンティニュー専用ステージ
ふれた味方の数に応じて攻撃力アップ

適正キャラ・おすすめ編成

筆者使用PT編成

✅️ミッション
「リンネ」を編成して「破滅に誘う空虚の世界使い」をクリアしよう

キャラクター分岐進化形態編成
スマッシュ 獣神化・改2体
リンネ六道武装之神巫真・獣神化2体
超究極ノーウェア「空虚の世界使い」クリア時のスクリーンショット。リンネ編成で味方3体に触れて攻撃力を上げ、ボスに大ダメージを与えて撃破した場面

適正キャラ みんなのクリアモンスター推奨

✅️暫定版

キャラ名
リンネ 六道武装之神巫 真・獣神化編成ミッション
エル 破邪モードショットスキルの効果で
スー/フーのギミックが無効
ニャアン 獣神化
ナイトホーク 獣神化
バービット 獣神化
コナン&キッド 獣神化
スマッシュ 獣神化・改
ジジ 獣神化

オススメ紋章

紋章効果
対闇の心得闇属性への攻撃倍率アップ
対弱の心得弱点への攻撃倍率アップ
対将の心得ボスへの攻撃倍率アップ
対兵の心得ボス以外への攻撃倍率アップ

わくわくの実

わくわくの実効果
加撃系自分と同族・撃種・戦型が同じ味方の攻撃力が上がる。
兵命削りバトル開始直前に雑魚敵・中ボスのHPを減少させる。
将命削りバトル開始直前にボスのHPを減少させる。

守護獣

守護獣効果
パック99%の確率で全体1ターン遅延(ピンチの時の安全確保)
キュウべぇ99%の確率で全体1ターン遅延(ピンチの時の安全確保)
烈火鮫99%の確率でボスに3ターン麻痺を付与(非常に強力)

雑魚ステージ解説

ステージ1

  • バハムートを処理すると、ぷよリンは撤退します。
  • 味方にしっかり触れて攻撃力を上げ、ビゼラーの弱点を狙って処理します。
超究極ノーウェアのステージ1で、味方に触れて攻撃力を上げ、ビゼラーの弱点を狙って処理する1手目のスクリーンショット
  • 味方にできるだけ多く触れて攻撃力を上げ、バハムートの弱点を狙って攻撃します。
  • 弱点への攻撃が決まり、バハムートを処理してそのままステージ1を突破しました。
超究極ノーウェアのステージ1で、味方に多く触れて攻撃力を上げ、バハムートの弱点を攻撃して突破する場面

ステージ2

  • フーを経由して中ボスの弱点を攻撃しつつ、スーを最後に処理して味方を集合させます。
  • 次の手番で味方3体に触れやすい配置を作ることを意識した立ち回りです。
超究極ノーウェアのステージ2で、フー経由で中ボスの弱点を攻撃しながらスーを処理して味方を集合させる場面
  • 味方に触れて攻撃力を上げたあと、スーを経由して中ボスの弱点を狙って攻撃します。
  • しかし、弱点を正確に捉えることができず、有効なダメージを与えることができませんでした。
超究極ノーウェアのステージ2で、味方に触れてスー経由で中ボスの弱点を狙うもヒットせず失敗した場面
  • 中ボスの弱点を狙って攻撃しつつ、スーを処理して味方を集合させます。
  • 弱点へのダメージを与えながら、次の手番につながる配置を作ることを意識しました。
超究極ノーウェアのステージ2で、中ボスの弱点を攻撃しながらスーを処理して味方を集合させる場面
  • 味方に触れて攻撃力を上げたあと、スーを経由して中ボスの弱点を狙って攻撃します。
  • 弱点への攻撃がしっかり決まり、中ボスに大きくダメージを与えることができました。
超究極ノーウェアのステージ2で、味方に触れて攻撃力を上げ、スー経由で中ボスの弱点を攻撃してダメージを与える場面
  • 味方に触れて攻撃力を上げたあと、スーを経由して中ボスの弱点を狙って攻撃します。
  • 弱点への攻撃が決まり、中ボスにしっかりとダメージを与えることができました。
超究極ノーウェアのステージ2で、味方に触れて攻撃力を上げ、スー経由で中ボスの弱点を攻撃してダメージを与える場面
  • 味方に触れて攻撃力を上げたあと、中ボスの弱点を狙って攻撃します。
  • 弱点への攻撃がしっかり決まり、中ボスのHPを削り切ってステージ2を突破しました。
超究極ノーウェアのステージ2で、味方に触れて攻撃力を上げ、中ボスの弱点を攻撃して撃破する場面

ステージ3

  • 味方に触れて攻撃力を上げたあと、バハムートの弱点を経由してビゼラーの弱点を攻撃します。
  • 弱点攻撃がうまく噛み合い、ビゼラー2体の処理に成功しました。
超究極ノーウェアのステージ3で、味方に触れて攻撃力を上げ、バハムートの弱点を経由してビゼラー2体を処理する場面
  • 味方に触れて攻撃力を上げたあと、上側のバハムートを経由して、下側のバハムートの弱点を狙って攻撃します。
  • 弱点への攻撃が連続して決まり、バハムート2体の処理に成功。
  • そのままステージ3を突破しました。
超究極ノーウェアのステージ3で、味方に触れて上のバハムートを経由し、下のバハムートの弱点を攻撃して2体同時に処理する場面

ボスステージ解説

ボス1

  • 味方に触れて攻撃力を上げたあと、ボスの弱点を狙って攻撃します。
  • 味方接触による攻撃力アップと弱点攻撃が噛み合い、ボスに大ダメージを与えることに成功しました。
超究極ノーウェアのボス1で、味方に触れて攻撃力を上げ、ボスの弱点を攻撃して大ダメージを与える場面
  • スーを経由して、ボスの弱点を狙って攻撃します。
  • 弱点への直撃が決まり、ボスにしっかりとダメージを与えることができました。
超究極ノーウェアのボス1で、スーを経由してボスの弱点を攻撃しダメージを与える場面
  • 左下の味方に触れて攻撃力を上げつつ、ボスの弱点を狙って攻撃します。
  • 味方ふれによる攻撃力アップがしっかり乗り、ボスのHPを削り切ってボス1を突破しました。
超究極ノーウェアのボス1で、味方に触れて弱点を攻撃しボスを撃破する場面

ボス2

  • 味方に触れて攻撃力を上げたあと、ビゼラーを経由してボスの弱点を狙って攻撃します。
  • 味方ふれによる攻撃力アップと弱点攻撃が噛み合い、ボスにしっかりとダメージを与えることができました。
超究極ノーウェアのボス2で、味方に触れてビゼラー経由で弱点を攻撃する場面
  • 味方に触れて攻撃力を上げたあと、左上の壁を利用して反射し、ボスの弱点を狙って攻撃します。
  • 壁反射と弱点攻撃がうまく噛み合い、ボスに安定したダメージを与えることができました。
超究極ノーウェアのボス2で、味方に触れて左上の壁反射から弱点を攻撃する場面
  • 味方に触れて攻撃力を上げたあと、スーを経由してボスの弱点を狙い攻撃します。
  • スーの効果を活かすことで攻撃ルートが安定し、弱点にヒットさせてしっかりダメージを与えることができました。
超究極ノーウェアのボス2で、味方に触れてスー経由で弱点を攻撃する場面
  • 左上の味方に触れて攻撃力を上げつつ、スーを経由してボスの弱点を狙い攻撃します。
  • 弱点への攻撃自体は成功し、一定のダメージを与えられましたが、直後にボスの強攻撃を受け、約7万ダメージを受ける結果となりました。
超究極ノーウェアのボス2で、スー経由で弱点を攻撃し強攻撃を受けた場面
  • 直前の強攻撃により、自陣のHPは約3万まで減少し、非常に危険な状況となりました。
  • ここで味方にしっかり触れて攻撃力を上げつつ、ボスの弱点を狙って攻撃します。
  • 弱点への攻撃がうまく決まり、ボスのHPを削り切ってボス2を突破しました。
超究極ノーウェアのボス2でHP残り3万の状態から弱点攻撃で突破した場面

ボス3

  • スマッシュの配置が非常に良かったため、ここでストライクショットを使用します。
  • 味方にしっかり触れて攻撃力を上げたあと、バハムートを経由してボスの弱点を狙って攻撃しました。
  • その結果、バハムート2体の同時処理に成功し、さらにボスにも大ダメージを与えることができました。
超究極ノーウェア ボス3でSSを使用しバハムート経由で弱点攻撃を決めた場面
  • ここでリンネのストライクショットを使用します。
  • 味方にしっかり触れて攻撃力を上げたあと、ボスの弱点を狙って攻撃しました。
  • リンネSSの火力がしっかり刺さり、ボスのHPを削り切って撃破に成功しました。
超究極ノーウェア ボス3でリンネのSSを使い弱点攻撃で撃破した場面
  • Stage Clear !
超究極ノーウェアのステージクリア画面。味方4体が残りHP満タンの状態で突破した場面

▶[関連]超究極攻略のまとめ
▶[関連]超究極「アングリー」攻略記事


まとめ

「ノーウェア・空虚の世界使い」は、
味方に触れる順序やスー/フーの処理判断など、一手ごとの精度がクリアを左右する超究極クエストでした。

特に、味方3体に触れてから攻撃する立ち回りを安定させること、
スー/フーによる配置調整と攻撃ターン短縮のリスクを正しく管理することが重要です。
リンネのストライクショットを活かしたフィニッシュも非常に強力で、
配置次第では一気にボス戦を押し切ることが可能でした。

ラック+99や宝箱2個確定といった仕様により、
攻略だけでなくミッション消化や記念プレイにも向いたクエストとなっています。

本記事の内容を参考に、
静寂の先に待つ破滅を見極めながら、安定した突破を目指して挑戦してみてください。


過去クリアPT編成

キャラクター分岐進化形態編成
スマッシュ獣神化・改2体
リンネ六道武装之神巫真・獣神化2体
超究極ノーウェア「空虚の世界使い」クリア時のスクリーンショット。リンネ編成で味方3体に触れて攻撃力を上げ、ボスに大ダメージを与えて撃破した場面

キャラ名分岐進化形態編成
リンネ六道武装之神巫真・獣神化2体
エル破邪モード真・獣神化2体

キャラ名分岐進化形態編成
リンネ六道武装之神巫真・獣神化2体
ニャアン獣神化2体

キャラ名分岐進化形態編成
リンネ六道武装之神巫真・獣神化2体
ナイトホーク獣神化
パーシヴァル獣神化・改

キャラ名分岐進化形態編成
リンネ六道武装之神巫真・獣神化2体
スマッシュ獣神化・改
コナン&キッド獣神化


【使用している画像・引用について】

当記事で使用している『モンスターストライク』に関する
画像・イラスト・キャラクター情報の著作権は、
株式会社MIXIに帰属いたします。

本記事では、モンスターストライク(©MIXI様)および
GameWithの掲載情報を参考に構成しております。

当ブログは、攻略情報の共有およびファン活動の一環として
画像や情報を使用しており、著作権侵害を目的とするものではございません。

掲載内容に問題等がございましたら、
お手数ですがお問い合わせフォームよりご連絡いただけますと幸いです。

※本記事は非営利目的の個人ファンブログとして運営しており、
著作権者様および関係各社とは一切関係ございません。

タイトルとURLをコピーしました