破界の星墓|ラルガメンテの星墓
本記事では、破界の星墓「ラルガメンテの星墓」を、凪誠士郎3体・中野二乃1体編成で実際に攻略したプレイをもとに詳しく解説します。
ラルガメンテの星墓は、撃種反撃モードによる弱点のON/OFF管理や、敵にふれるほど攻撃力が上がる仕様、ゾンビやティターンの同時処理など、立ち回りの難しい要素が多いクエストです。
私自身、登場から数ヶ月間クリアできませんでしたが、凪誠士郎を複数編成したことで、今回初めてクリアすることができました。
記事内では、撃種反撃モードの調整方法や弱点を出現させるルート、ゾンビ・ティターンの同時処理、凪誠士郎のストライクショットを使用するタイミングなどを、実際のプレイ画像をもとに詳しく紹介しています。
ラルガメンテの星墓で苦戦している方や、凪誠士郎を所持している方は、ぜひ攻略の参考にしてみてください。
ステージ攻略のポイント
闇属性の貫通タイプで重力バリア・ワープ・地雷を対策
- 本クエストでは、重力バリア・ワープ・地雷の対策が必要です。
- 内部弱点を持つ敵やぷよリン(反射制限)が登場するため、貫通タイプを中心に編成しましょう。
- エレメントアタックもあるため、闇属性4体で固めるのがおすすめです。
- 地雷はマインスイーパーだけでなく、飛行持ちのキャラでも対応できます。
撃種反撃モードで弱点のON/OFFを切り替える
- 本クエストでは、ボスや一部の雑魚が「撃種反撃モード」を展開します。
- 貫通タイプで青色の撃種反撃モードを発動させると、敵の弱点のON/OFFが切り替わります。
- 弱点が出現している状態で目的の敵を攻撃できるように、反撃を発動させる回数やルートを意識して立ち回りましょう。

2色の撃種反撃モードに注意
- 一部の敵は、赤色と青色の2種類の撃種反撃モードを持っています。
- 貫通タイプで青色の部分にふれると弱点のON/OFFが切り替わります。
- 一方、赤色の部分にふれても弱点は切り替わりません。
- 赤色側を利用すれば、弱点の状態を変えずに敵へふれて攻撃力アップを稼ぐこともできます。
撃種反撃モードは発動までのラグに注意
- 撃種反撃モードは、敵にふれてから効果が発動するまでにわずかな時間差があります。
- 自強化ストライクショットなどで手番キャラのスピードが大きく上がっている場合、反撃の発動より先に敵へ到達してしまうことがあります。
- ストライクショット使用時は、通常時よりも弱点のON/OFFが切り替わるタイミングを意識してルートを取ることが重要です。
複数の敵にふれてから弱点を攻撃
- 敵にふれるたびに手番キャラの攻撃力がアップします。
- はやリンや珠、ぷよリンなどを経由して攻撃力を高めてから、目的の敵の弱点を攻撃しましょう。
- 弱点のON/OFFを調整しながら、できるだけ多くの敵にふれて弱点へ到達するルートを狙うのがポイントです。
ステージ情報
| ・0コンティニュー専用ステージ | |
| ・弱点効果アップ | |
| ・闇属性以外のキャラクターは使用注意 | |
| ・敵にふれるたびに攻撃力アップ |
主要ギミック解説
| ・重力バリア | |
| ・ワープ | |
| ・地雷 | |
| ・反射制限(ぷよリン) | |
| ・撃種反撃モード |
適正キャラ・おすすめ編成
筆者使用PT編成
| キャラクター | 分岐 | 進化形態 | 編成 |
| 凪誠士郎 | 獣神化 | 3体 | |
| 中野二乃 | 獣神化 | 1体 |

適正キャラ みんなのクリアモンスター推奨
| キャラ名 | |
| ・凪誠士郎 獣神化 | |
| ・シカマル 獣神化 | |
| ・アンキレー 獣神化 | |
| ・五条悟 真・獣神化 | |
| ・ヴォーパルソードα 獣神化 | |
| ・中野二乃 獣神化 | |
| ・桜 獣神化・改 |
おすすめ紋章
| 紋章 | 効果 |
| 対光の心得 | 光属性への攻撃倍率アップ |
| 対弱の心得 | 弱点への攻撃倍率アップ |
| 対将の心得 | ボスへの攻撃倍率アップ |
| 対兵の心得 | ボス以外への攻撃倍率アップ |
わくわくの実
| わくわくの実 | 効果 |
| 加撃系 | 自分と同族・撃種・戦型が同じ味方の攻撃力が上がる。 |
| 兵命削り | バトル開始直前に雑魚敵・中ボスのHPを減少させる。 |
| 将命削り | バトル開始直前にボスのHPを減少させる。 |
守護獣
| 守護獣 | 効果 |
| パック | 99%の確率で全体1ターン遅延(ピンチの時の安全確保) |
| スタープラチナ | 全体50万ダメ+99%の確率で1ターン遅延 |
| キュゥべえ | 99%の確率で全体1ターン遅延(ピンチの時の安全確保) |
| 烈火鮫 | 99%の確率でボスに3ターン麻痺を付与(非常に強力) |
| ハロ | ボスを99%の確率で2ターン麻痺 |
| ストーンフリー | ボスへのダメージが2ターンの間10%アップ&ボスを99%の確率で2ターン麻痺 |
雑魚ステージ解説
ステージ1
敵にふれるたびに攻撃力がアップするため、複数の敵を経由してからゾンビの弱点を攻撃するルートを狙います。
はやリンは赤と青の2色の撃種反撃モードを持っており、貫通タイプで青側にふれると弱点のON/OFFが切り替わります。
赤側にふれた場合は弱点が切り替わらないため、反撃の色を確認して立ち回りましょう。
ゾンビは毎ターン1体をランダムで蘇生するため、はやリンの加速を利用しながらゾンビの弱点を攻撃し、3体以上の同時処理を狙います。
配置にもよりますが、凪誠士郎が初手の場合は、画像の矢印の角度で弾くことで1手突破を狙うことができます。

ステージ2
エビルインライトは、赤と青の2色の撃種反撃モードと弱点を持っています。
弱点以外を攻撃しても十分なダメージを与えにくいため、複数の敵にふれて攻撃力をアップさせながら、弱点を攻撃することが重要です。
また、エビルインライトは蘇生やHP回復を行わないため、無理に同時処理を狙わず、1体ずつ確実に倒していきましょう。
- この手番は、上壁で反射して珠にふれたあと、下壁で反射してエビルインライトの弱点を狙いました。
- 途中で撃種反撃モードを2回発動させて弱点の状態を調整し、左側のエビルインライトの弱点を攻撃して処理に成功しました。

- 中野二乃はワープと重力バリアに対応していないため、この手番では無理にエビルインライトへの攻撃を狙いませんでした。
- 次の凪誠士郎でエビルインライトの弱点を攻撃しやすくするため、珠にふれて弱点のON/OFFを調整しました。

エビルインライトは弱点が出現している状態です。
- 珠とエビルインライトの撃種反撃モードをそれぞれ発動させ、エビルインライトの弱点が出現した状態になるよう調整しながら攻撃しました。
- 弱点を攻撃してエビルインライトの処理に成功しました。
- クロスドクロが発動し、上段に敵が移動して実体化しました。

- 右斜め下方向へ弾き、珠2体にふれてから右壁、左上の壁で反射し、中ボスを攻撃するルートを狙いました。
- 中ボスの撃種反撃モードを発動させて弱点を出現させ、そのまま弱点への攻撃を狙いました。
- しかし、弱点へ到達する前に速度が足りなくなり、中ボスに十分なダメージを与えることができませんでした。

中ボスは弱点が出現している状態です。
- 珠にふれたあと、下壁で反射して中ボスの弱点を攻撃するルートを狙いました。
- しかし、撃種反撃モードによる弱点のON/OFFをうまく調整できず、弱点が出現した状態で攻撃することができませんでした。

中ボスは弱点が出現している状態です。
- 中野二乃はワープと重力バリアに対応していないため、この手番では無理に中ボスへの攻撃を狙いませんでした。
- 下方向へ弾いてターンを調整し、次の手番につなげました。

中ボスは弱点が出現していない状態です。
- 中ボスにふれて撃種反撃モードを発動させ、弱点を出現させてそのまま攻撃しました。
- 弱点を攻撃することができ、中ボスに十分なダメージを与えました。

中ボスの全滅攻撃まで残り3ターンで、HPも約半分まで減っている状態です。
- 中ボスの弱点は出現していたため、珠にふれて攻撃力をアップさせながら、中ボスの弱点を狙って攻撃しました。
- 弱点を攻撃することができ、中ボスに十分なダメージを与えました。

中ボスの弱点は出現していない状態です。
- 左壁で反射して珠にふれ、撃種反撃モードを発動させて中ボスの弱点を出現させました。
- その後、右壁、左壁の順に反射し、中ボスの赤側から入り込んで弱点を攻撃しました。
- 弱点を攻撃して中ボスのHPを一気に削り切り、ステージ2を突破しました。

ステージ3
ティターンは毎ターン相互蘇生するため、最終的に2体を同時処理する必要があります。
また、ティターンは上側の攻撃で全滅級の拡散弾を放つため、攻撃ターンにも注意しましょう。
2体のHPを少しずつ削って調整し、同時に倒せる状態を作るのがポイントです。
- 中野二乃はワープと重力バリアに対応していないため、この手番では無理にティターンの処理を狙いませんでした。
- 次の手番以降でティターンを同時処理しやすくするため、加速友情を利用できる位置への配置を意識して弾きました。

次の手番でティターン2体の同時処理を狙うため、右下のティターンのHPを少し削って調整することにしました。
- 上壁で反射したあと、ぷよリンとはやリンを経由し、右下のティターンの弱点を狙って攻撃しました。
- 狙いどおりのルートで攻撃できましたが、想定以上にダメージが入り、右下のティターンを倒してしまいました。
- 同時処理には至りませんでしたが、上側のティターンは弱点が出現した状態になりました。

ティターン2体は、どちらも弱点が出現している状態です。
- ぷよリンにふれたあと左壁で反射し、上側のティターンの弱点を攻撃しました。
- そのまま上壁で反射し、下側のティターンの弱点を狙って2体同時処理を狙いました。
- 狙いどおりティターン2体の同時処理に成功し、ステージ3を突破しました。

ボスステージ解説
ボス1
ゾンビは毎ターン1体を蘇生するため、3体以上の同時処理を意識して立ち回りましょう。
- 斜め下方向へ弾き、はやリンにふれて右下のゾンビの弱点を出現させました。
- その後、右壁で反射し、はやリンやゾンビにふれながら、中野二乃の加速友情も利用してゾンビを攻撃しました。
- しかし、この手番ではゾンビを処理することができませんでした。

- 中野二乃はワープ・重力バリアに対応していないため、自由に動きづらい状況でした。
- この手番では攻撃が難しかったため、無理に処理を狙わず、そのまま弾いてターンを進めました。

- はやリンとゾンビにふれて撃種反撃モードを発動させ、ゾンビの弱点を出現させながら攻撃しました。
- その後、下壁で反射して中野二乃の加速友情を利用し、右下のゾンビと右側のはやリンを経由して攻撃しました。
- 狙ったルートどおりには進めませんでしたが、ゾンビ3体の処理に成功しました。
- その後、ゾンビが1体蘇生され、残り2体となりました。

- 下壁で反射したあと、下側のゾンビと右側のはやリンにふれて撃種反撃モードを発動させ、上側のゾンビの弱点を出現させて攻撃しました。
- その後、上壁・下壁・上壁と反射しながら左側のはやリンにふれて加速し、下側のゾンビの弱点を攻撃しました。
- 残っていたゾンビ2体の同時処理に成功しました。
- クロスドクロが発動し、ボスが実体化しました。

ボスの弱点は出現していない状態です。
この手番は、凪誠士郎のストライクショットを使用しました。
- 薄めの角度で上方向へ弾き、ボスと珠2体にふれたあと、中野二乃の加速友情を利用し、残り2体のはやリンにもふれながらボスを攻撃しました。
- 撃種反撃モードに奇数回ふれることができ、ボスの弱点を出現させた状態で攻撃に成功しました。
- 凪誠士郎のストライクショットで、ボスに大きなダメージを与えることができました。

ボスのHPは残り約10%で、弱点が出現している状態です。
中野二乃はワープ・重力バリアに対応していないため、自由に動くことが難しい状況でした。
- この手番では無理にボスへの攻撃を狙わず、下方向へ弾いてターンを進めました。

ボスの全滅攻撃まで残り3ターンの状態です。
- 珠にふれたあと上壁で反射し、ボスにふれて撃種反撃モードを発動させ、弱点を出現させて攻撃しました。
- 敵にふれた回数は2回でしたが、弱点を確実に攻撃し、ボスのHPを削ることができました。

ボスのHPは残りわずかです。
- ボス・珠・はやリンにふれながら、直殴りと友情コンボで攻撃しました。
- ボスの弱点を出現させることはできませんでしたが、そのままHPを削り切り、ボス第1戦を突破しました。

ボス2
エビルインライトは相互蘇生やHP回復を行わないため、倒しやすい方から1体ずつ確実に処理しましょう。
- 薄めの角度で左斜め方向へ弾き、珠3体にふれたあと、右壁・左壁の順に反射しました。
- その後、エビルインライトの撃種反撃モードの赤側から入り、弱点を狙って攻撃しました。
- 弱点への攻撃に成功し、エビルインライトに大きなダメージを与えることができました。

この手番は、中野二乃のストライクショットを使用しました。
次の手番以降の火力を高めるため、味方への攻撃力アップバフ付与を狙いました。
- 結果、味方3体に攻撃力アップバフを付与することに成功しました。
- さらに、友情コンボによって上側のエビルインライトの処理にも成功しました。

- 下方向へ弾いて下壁で反射し、上側の珠にふれて撃種反撃モードを発動させ、エビルインライトの弱点を出現させました。
- そのまま直殴りと友情コンボでエビルインライトを攻撃しました。
- 弱点を出現させた状態で攻撃でき、エビルインライトに大きなダメージを与えることができました。

エビルインライトの弱点は出現している状態です。
- 下方向へ弾き、エビルインライトと珠にふれて撃種反撃モードを2回発動させ、弱点を出現させた状態で攻撃しました。
- エビルインライトの処理に成功しました。
- クロスドクロが発動し、ボスが実体化しました。

ボスの弱点は出現していない状態です。
- 斜め下方向へ弾き、下壁で反射したあと、撃種反撃モードを3回発動させてボスの弱点を出現させるルートを狙いました。
- しかし、途中で珠に何度もふれて減速してしまい、ボスまで届くことができませんでした。
弱点の調整自体はできたものの、攻撃までつなげられなかった手番です。

中野二乃はワープ・重力バリアに対応していないため、自由に動きづらい状況です。
- この手番ではボスと珠の撃種反撃モードにふれ、ボスの弱点が出現した状態を維持しました。
- 次の手番で弱点を攻撃しやすい状態につなげました。

ボスの弱点は出現しており、HPは残り約70%の状態です。
この手番は、凪誠士郎のストライクショットを使用しました。
- 上壁で反射したあと、撃種反撃モードを2回発動させ、ボスの弱点が出現した状態を維持しました。
- その後、珠2体とボスにふれながら弱点を攻撃しました。
- 凪誠士郎のストライクショットで残り約70%あったボスのHPを一気に削り切り、ボス第2戦を突破しました。

ボス3
ティターンは毎ターン相互蘇生を行うため、2体の同時処理が必要です。
一度に倒し切るのが難しい場合は、HPを少しずつ削って調整し、2体同時の処理を狙いましょう。
遅延系のストライクショットや守護獣を使用すると、相互蘇生を防ぎながら処理しやすくなります。
- 上方向へ弾き、ぷよリン2体にふれたあと、上壁で反射して撃種反撃モードのはやリンにふれ、左下のティターンの弱点を狙って攻撃しました。
- 狙いどおりティターン2体の同時処理に成功しました。
- クロスドクロが発動し、ボスが防御力ダウンして実体化しました。

ボスの弱点は出現していない状態です。
この手番は、凪誠士郎のストライクショットを使用しました。
- 撃種反撃モードを3回発動させ、ボスの弱点を出現させました。
- その後、中野二乃の加速友情を利用しながら、ぷよリン・はやリンにふれて攻撃力を高め、ボスを攻撃しました。
- 弱点への攻撃に成功し、ボスに大きなダメージを与えることができました。

ボスのHPは残りわずかの状態です。
中野二乃はワープ・重力バリアに対応していないため、自由に動きづらい状況でした。
- この手番では味方にふれ、友情コンボを発動させてボスを攻撃しました。
- 友情コンボによって、ボスのHPを少し削ることができました。

ボスの弱点は出現している状態です。
- 撃種反撃モードを2回発動させ、ボスの弱点が出現した状態を維持するルートを狙いました。
- 左斜め方向へ弾き、はやリンにふれたあと左壁で反射し、ボスの弱点を狙って攻撃しました。
- 狙いどおり弱点を捉えて残りのHPを削り切り、ラルガメンテを撃破しました。

- ステージクリア!

プレイで感じたこと・良かった点と反省点
🟩 良かった点
- ラルガメンテの星墓が登場してから数ヶ月間クリアできませんでしたが、凪誠士郎を3体編成したことで、今回初めてクリアすることができました。
- 凪誠士郎のストライクショットが非常に強力で、中ボスやボスのHPを安定して削ることができました。特にボス2では、残り約70%のHPを一気に削り切ることができました。
- 撃種反撃モードに何回ふれれば弱点を出現させられるかを意識してルートを考え、狙いどおり弱点を攻撃できる場面が多くありました。
🔴 ミスした点・反省点
- ゾンビやティターンの相互蘇生による同時処理が難しく、処理に失敗して何度もゲームオーバーになりました。弱点のON/OFFだけでなく、敵のHPを調整しながら同時処理を狙うことが重要だと感じました。
- 撃種反撃モードの調整はできても、途中で珠に何度もふれて減速し、弱点を出現させたボスまで届かない場面がありました。弱点の切り替えだけでなく、攻撃まで届くルートを意識する必要がありました。
- 中野二乃はワープ・重力バリアに対応していないため、ほとんど動けずターンを進めるだけの場面がありました。
まとめ
ラルガメンテの星墓は、撃種反撃モードで弱点のON/OFFを調整しながら、できるだけ多くの敵にふれて攻撃力を高め、弱点を攻撃することが攻略のポイントです。
また、ゾンビやティターンの相互蘇生による同時処理も重要で、弱点の状態だけでなく、敵のHPや配置を確認しながら立ち回る必要があります。
今回使用した凪誠士郎3体・中野二乃1体編成では、凪誠士郎の高い火力とストライクショットによって、中ボスやボスのHPを安定して削ることができました。特にボス2では、残り約70%のHPを一気に削り切ることができ、攻略を大きく安定させる決定打となりました。
ラルガメンテの星墓が登場してから長い間クリアできませんでしたが、凪誠士郎の登場によって今回初めて突破することができました。手持ちに凪誠士郎がいる方は、複数編成での攻略を試してみるのがおすすめです。

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