【モンスト】超究極アン・ペア攻略|剣パネルと弱点管理で安定クリア

モンスト超究極アン・ペア攻略アイキャッチ。剣パネルによる火力アップとぷよリン処理をテーマにしたオリジナルイラスト。 モンスト

超究極【アン・ペア】

超究極クエスト「悦なる挙式 アン・ペア」が、2026年6月6日(土)19:00より期間限定で登場しました。

本クエストはノーコンテニュー専用のクエストとなっており、剣パネルによる攻撃力アップと、ぷよリンの処理数による弱点管理が攻略のポイントです。

クエストをクリアすると「お楽しみアイテムBOX」を獲得できるほか、初回クリア報酬としてオーブ5個も入手できます。

また、クリア後にはEXクエスト「ジンロン」が稀に出現するため、EX遭遇を狙って周回する価値もあります。

出現期間は2026年6月6日(土)19:00~6月12日(金)11:59までと短めですが、難易度は比較的軽めに調整されており、高火力キャラを編成すれば攻略しやすい印象でした。

本記事では、超究極「アン・ペア」のクエスト情報や攻略ポイント、実際の立ち回りを分かりやすく解説していきます。

▶[関連]超究極まとめページ
▶[関連]ジンロンEX攻略のまとめ


ステージ攻略のポイント

貫通タイプのアンチ減速壁&アンチ転送壁を編成しよう

  • クエストでは減速壁と転送壁が登場するため、両方に対応したキャラがおすすめです。
  • また、ぷよリンや内部弱点を持つ敵も出現するため、貫通タイプ中心の編成にすると立ち回りやすくなります。
  • 属性効果アップはないため、水属性以外のキャラも編成可能です。

剣パネルをできるだけ多く踏んでから攻撃しよう

  • 剣パネルを踏むと、そのターンのキャラの攻撃力が上昇します。
  • 複数の剣パネルを踏むほど火力が高くなるため、できるだけ多くのパネルを経由してから敵の弱点を攻撃しましょう。

剣パネルの特徴

  • 踏むたびに攻撃力がアップする
  • 複数のパネルを踏むことでさらに火力が上がる
  • 同じパネルを何度踏んでも効果は重複しない

ぷよリンの処理数で弱点の出現状態が変化

  • ぷよリンを倒すと、敵の弱点の出現状態が切り替わります。
  • 弱点が出ていない状態では十分なダメージを与えにくいため、弱点を出現させた状態を維持しながら立ち回ることが重要です。

弱点を維持する目安

【弱点が出ている場合】

  • ぷよリンを0体、2体、4体処理すると弱点が維持される

【弱点が出ていない場合】

  • ぷよリンを1体または3体処理すると弱点が出現する

ぷよリンを倒しすぎたり足りなかったりすると弱点状態が変化するため、処理数を意識して立ち回りましょう。


プレイで感じたこと・良かった点と反省点

🟩 良かった点

  • 金木研を編成したことで、ボス戦で大きくHPを削ることができ、ゲージ飛ばしにも成功しました。
  • 久遠のショットスキルによる弱点効果アップが非常に優秀で、弱点攻撃時に効率よくダメージを与えることができました。
  • 高火力キャラを編成したことで、弱点が出現していない場面でも剣パネルを多く踏めば十分な火力を出すことができました。
  • 超究極アン・ペアをクリアした後にジンロンEXが出現し、思いがけないEX遭遇を楽しむことができました。
アン・ペア【超究極】クリア後にEXクエスト「ジンロン」が出現した画面。中央にジンロンのアイコンが表示され、EXステージ挑戦権を獲得した場面。

🔴 ミスした点・反省点

  • ぷよリンの処理数を調整できず、弱点を出現させられなかったことで敵の処理に時間がかかる場面がありました。
  • 弱点のON/OFF管理を意識しすぎて、剣パネルを十分に踏めない場面がありました。
  • 剣パネルのルートを優先した結果、ぷよリンの処理数が想定とずれてしまう場面がありました。
  • 弱点が出現している状態を維持できず、十分なダメージを与えられない場面がありました。

主要ギミック解説

ギミック解説はこちら

・ブロック
・減速壁
・転送壁
・反射制限
・剣パネル(踏んだ数に応じて攻撃力アップ)
・ドクロぷよリン(弱点ON/OFF)

ステージ情報

・0コンティニュー専用ステージ
・弱点効果アップ

適正キャラ・おすすめ編成

筆者使用PT編成

キャラ名分岐進化形態編成
ハナレコグニ真・獣神化
久遠エクスチェンジ真・獣神化
金木研獣神化
エボニー&アイボリーストレンジバディ真・獣神化
アン・ペア【超究極】のクリア編成。ハナレコグニ、久遠、金木研、エボニー&アイボリーを編成し、ボスを撃破してクリアした際のスクリーンショット。

適正キャラ(みんなのクリアモンスター)

キャラ名
・ネオ 獣神化・改
・エボニー&アイボリー(ストレンジバディ) 
 真・獣神化
・ギルティ(断罪)獣神化
・久遠(エクスチェンジ)真・獣神化
・忍野忍 獣神化
・中野二乃 獣神化
・物干し竿 獣神化
・エリス(競争の女神)獣神化

オススメ紋章

紋章効果
・対火の心得火属性への攻撃倍率アップ
・対弱の心得弱点への攻撃倍率アップ
・対将の心得ボスへの攻撃倍率アップ
・対兵の心得ボス以外への攻撃倍率アップ

わくわくの実

わくわくの実効果
・加撃系自分と同族・撃種・戦型が同じ味方の攻撃力が上がる。
・兵命削りバトル開始直前に雑魚敵・中ボスのHPを減少させる。
・将命削りバトル開始直前にボスのHPを減少させる。

守護獣

守護獣効果
・パック99%の確率で全体1ターン遅延(ピンチの時の安全確保)
・キュウべぇ99%の確率で全体1ターン遅延(ピンチの時の安全確保)
・烈火鮫99%の確率でボスに3ターン麻痺を付与(非常に強力)

雑魚ステージ解説

※今回はルート解説のためSSは使用していません。実際の攻略では、使用できる場面でSSを活用して突破を目指しましょう。

ステージ1

中ボスの弱点はOFF状態からスタートします。
このクエストでは、ぷよリンのドクロ効果によって中ボスの弱点がON/OFFに切り替わります。
弱点を出現させるためには、ぷよリンを奇数体処理する必要があります。
また、剣パネルは踏んだ数に応じて攻撃力がアップするため、できるだけ多くのパネルを経由してから攻撃することが重要です。

  • ぷよリンを3体処理しながら剣パネルを複数踏み、中ボスを攻撃しました。
  • 結果として、ぷよリン3体の処理に成功し、中ボスの弱点をON状態にすることができました。
アン・ペア【超究極】ステージ1の1手目。ぷよリンを3体処理しながら剣パネルを複数踏み、中ボスの弱点をON状態に切り替えている場面。

中ボスの弱点はON状態になっています。

  • 剣パネルを踏み、中ボスの弱点を狙って攻撃しました。
  • その結果、中ボスに大きなダメージを与えることに成功しました。
  • ターン終了後、ぷよリンが2体蘇生されました。
アン・ペア【超究極】ステージ1の2手目。弱点が出現した中ボスに対し、ぷよリンを倒さず剣パネルを複数踏んで弱点を攻撃し、大ダメージを与えている場面。

中ボスの弱点はON状態です。

  • 剣パネルを踏み、攻撃力を上げた状態で中ボスの弱点を攻撃しました。
  • その結果、中ボスのHPを削り切ることができ、ステージ1を突破しました。
アン・ペア【超究極】ステージ1の3手目。剣パネルを複数踏んで攻撃力を上げ、中ボスの弱点を攻撃してステージを突破した場面。

ステージ2

このステージに出現するマンドムは相互蘇生しないため、1体ずつ確実に処理していきましょう。
また、マンドムの弱点はぷよリンのドクロ効果によってON/OFFが切り替わります。

  • 剣パネルを3枚踏みながら、上側のマンドムの弱点を攻撃しました。
  • さらに、左下のぷよリンとマンドムにもダメージを与えながら立ち回りました。
  • その結果、マンドム2体とぷよリン2体の処理に成功しました。
アン・ペア【超究極】ステージ2の1手目。剣パネルを3枚踏みながら上側のマンドムの弱点を攻撃し、マンドム2体とぷよリン2体を同時に処理した場面。

マンドムの弱点はOFF状態になっています。

  • ぷよリンを3体処理してマンドムの弱点をONにしながら攻撃することを狙いました。
  • 剣パネルを踏んで攻撃力を上げつつ、ぷよリンとマンドムを攻撃しました。
  • 行動開始時は弱点がOFF状態でしたが、ぷよリンの処理によって弱点を出現させることができ、そのままマンドムの処理に成功しました。
  • その結果、ステージ2を突破しました。
アン・ペア【超究極】ステージ2の2手目。ぷよリンを3体処理してマンドムの弱点を出現させ、剣パネルで攻撃力を上げながらマンドムを撃破してステージを突破した場面。

ステージ3

中ボスの弱点はON状態になっています。

  • 剣パネルをできるだけ多く踏みながら中ボスの弱点を攻撃し、あわせてぷよリンを偶数体処理して弱点を維持することを狙いました。
  • しかし、ぷよリンは1体しか処理できませんでした。
  • それでも、剣パネルによる攻撃力アップを活かして中ボスの弱点を攻撃できたため、大きなダメージを与えることに成功しました。
アン・ペア【超究極】ステージ3の1手目。剣パネルを複数踏みながら中ボスの弱点を攻撃し、ぷよリンを1体処理して大ダメージを与えている場面。

中ボスの弱点はOFF状態になっています。

  • 剣パネルをできるだけ多く踏みながら、ぷよリンを3体処理して中ボスの弱点をONにすることを狙いました。
  • しかし、ぷよリンは2体しか処理できず、弱点を出現させることはできませんでした。
  • それでも、剣パネルによる攻撃力アップを活かして中ボスを攻撃できたため、十分なダメージを与えることができました。
アン・ペア【超究極】ステージ3の2手目。剣パネルを複数踏みながらぷよリン3体処理を狙うも2体処理となり、中ボスの弱点がOFFのままダメージを与えている場面。

中ボスの弱点はOFF状態になっています。

  • 剣パネルをできるだけ多く踏みながら、ぷよリンを3体処理して中ボスの弱点をONにすることを狙いました。
  • さらに、中ボスにもダメージを与えられるルートで攻撃しました。
  • その結果、ぷよリン3体の処理に成功し、中ボスの弱点をON状態にすることができました。
アン・ペア【超究極】ステージ3の3手目。剣パネルを複数踏みながらぷよリン3体を処理し、中ボスの弱点をON状態に切り替えた場面。

中ボスの弱点はON状態で、HPも残りわずかとなっています。

  • 剣パネルをできるだけ多く踏みながら、中ボスの弱点を狙って攻撃しました。
  • 攻撃力アップした状態で弱点を攻撃できたため、中ボスのHPを削り切ることに成功しました。
  • そのままステージ3を突破しました。
アン・ペア【超究極】ステージ3の4手目。剣パネルを複数踏んで攻撃力を上げ、中ボスの弱点を攻撃して撃破し、ステージを突破した場面。

ボスステージ解説

ボス1

ボスの弱点はOFF状態からスタートします。

  • 弱点が出現しているマンドムを処理しながら、剣パネルをできるだけ多く踏んで攻撃しました。
  • マンドムの弱点を攻撃しつつ、ぷよリンの処理も狙って立ち回りました。
  • その結果、下側のマンドム1体とぷよリン2体の処理に成功しました。
アン・ペア【超究極】ボス1の1手目。弱点が出現しているマンドムを攻撃しながら剣パネルを複数踏み、下側のマンドム1体とぷよリン2体を処理した場面。

ボスの弱点はOFF状態になっています。

  • 剣パネルを踏みながらマンドムを攻撃し、さらに上壁で反射しながら追加の剣パネルを経由して左側のマンドムの弱点を狙いました。
  • 友情コンボと直殴りを組み合わせて、マンドム2体とぷよリン1体の処理に成功しました。
  • その結果、ぷよリンのドクロ効果によってボスの弱点をON状態にすることができました。
アン・ペア【超究極】ボス1の2手目。剣パネルを複数踏みながらマンドムの弱点を攻撃し、マンドム2体とぷよリン1体を処理してボスの弱点をON状態にした場面。

ボスの弱点はON状態になっています。

  • 剣パネルをできるだけ多く踏んで攻撃力を上げてから、上壁で反射しながらボスの弱点を狙って攻撃しました。
  • 剣パネルによる攻撃力アップと弱点への直殴りがうまく噛み合い、ボスに大ダメージを与えることができました。
  • その結果、ボスのHPを削り切り、ボス1を突破しました。
アン・ペア【超究極】ボス1の3手目。剣パネルを複数踏んで攻撃力を上げ、上壁反射からボスの弱点を攻撃して撃破した場面。

ボス2

ボスの弱点はON状態になっています。

  • 剣パネルをできるだけ多く踏んで攻撃力を上げてから、ボスの弱点を狙って攻撃しました。
  • 剣パネルによる攻撃力アップを活かして弱点へダメージを与えることができ、ボスのHPを大きく削ることに成功しました。
アン・ペア【超究極】ボス2の1手目。剣パネルを複数踏んで攻撃力を上げ、弱点が出現したボスを攻撃して大ダメージを与えている場面。

ボスの弱点はON状態になっています。

  • 剣パネルをできるだけ多く踏んで攻撃力を上げてから、下壁で反射しながらボスの弱点を狙って攻撃しました。
  • 剣パネルによる攻撃力アップを活かして弱点へ集中攻撃できたため、ボスに大ダメージを与えることができました。
  • その結果、ボスのHPを削り切り、ボス2を突破しました。
アン・ペア【超究極】ボス2の2手目。剣パネルを複数踏んで攻撃力を上げ、下壁反射からボスの弱点を攻撃して撃破した場面。

ボス3

ボスの弱点はOFF状態になっています。
一方で、アマイモンの弱点はON状態のため、まずはアマイモンの処理を優先しましょう。

  • 剣パネルをできるだけ多く踏みながら、アマイモンの弱点を狙って攻撃しました。
  • その結果、ぷよリン4体の処理に成功し、アマイモンにも十分なダメージを与えることができました。
アン・ペア【超究極】ボス3の1手目。剣パネルを複数踏みながらアマイモンの弱点を攻撃し、ぷよリン4体を処理して大ダメージを与えている場面。

ボスの弱点はOFF状態になっています。
一方で、アマイモンの弱点はON状態のため、このターンもアマイモンの処理を優先して立ち回りました。

  • 剣パネルを3枚踏んで攻撃力を上げたあと、アマイモンの弱点を狙って攻撃しました。
  • その結果、ぷよリン2体とアマイモンの処理に成功しました。
アン・ペア【超究極】ボス3の2手目。剣パネルを3枚踏んで攻撃力を上げ、アマイモンの弱点を攻撃してぷよリン2体とアマイモンを処理した場面。

ボスの弱点はOFF状態になっています。

  • このターンは、ボスの弱点をONにするため、ぷよリンを1体だけ処理することを意識して縦方向に弾きました。
  • その結果、ぷよリン1体の処理に成功し、ボスの弱点をON状態にすることができました。

弱点の出現状態を確認し、ぷよリンの処理数を調整しながら立ち回ることが重要です。

アン・ペア【超究極】ボス3の3手目。ボスの弱点を出現させるため、縦カンでぷよリンを1体だけ処理し、ボスの弱点をON状態に切り替えた場面。

ボスの弱点はON状態になっています。

  • ぷよリンを2体処理して弱点を維持しながら、剣パネルを踏んで攻撃しました。
  • ボスの弱点を直接攻撃することはできませんでしたが、友情コンボと直殴りによってダメージを与えることができました。
  • 特に友情コンボで、ボスのHPを大きく削ることに成功しました。
アン・ペア【超究極】ボス3の4手目。ぷよリン2体を処理して弱点を維持しながら剣パネルを踏み、友情コンボと直殴りでボスにダメージを与えている場面。

ボスのHPは約半分まで削れており、ボスの弱点はON状態です。

  • このターンは、剣パネルをできるだけ多く踏んで攻撃力を上げたあと、下壁で反射しながらボスの弱点を狙って攻撃しました。
  • 剣パネルによる攻撃力アップを活かした直殴りに加え、友情コンボも火力に貢献しました。
  • その結果、ボスのHPを削り切ることに成功し、撃破することができました。
  • ボスのHPは約半分くらい、ボスの弱点はON状態です。
  • 直殴りと友情コンボでボスのHPを削り切り、撃破に成功しました。
アン・ペア【超究極】ボス3の5手目。剣パネルを複数踏んで攻撃力を上げ、下壁反射からボスの弱点を攻撃し、直殴りと友情コンボで撃破した場面。
  • ボスを撃破し、超究極「アン・ペア」のクリアに成功しました。
  • さらに、クリア後にはEXクエスト「ジンロン」が出現しました。
アン・ペア【超究極】クリア後のリザルト画面。クエストクリア後にEXクエスト「ジンロン」が出現した場面。
  • ラッキーリザルトアイテムとビスケット使用。

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まとめ

超究極アン・ペアは、剣パネルによる攻撃力アップと弱点管理が特徴のクエストでした。

弱点のON/OFFを意識すると攻略しやすくなりますが、高火力キャラを編成して剣パネルを多く踏めば、弱点にこだわりすぎなくても十分にダメージを与えることができます。

今回の攻略では、久遠のショットスキルによる弱点効果アップや、金木研の高火力が特に活躍しました。

期間も短く、難易度も比較的軽めのため、モンストの日にマルチプレイで強力なガチャ限キャラを持ち寄り、全キャラ運極扱いの状態で挑戦するのがおすすめです。

クリア後にはジンロンEXが出現する可能性もあるため、運極作成やEX遭遇を目指して周回してみてください。


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過去クリアPT編成

キャラ名分岐進化形態編成
ハナレコグニ真・獣神化
久遠エクスチェンジ真・獣神化
ネオ獣神化・改
金木研獣神化
アン・ペア【超究極】クリア編成。ハナレコグニ、久遠、ネオ、金木研を編成し、ボス戦を突破してクリアした際のスクリーンショット。

キャラ名分岐進化形態編成
ハナレコグニ真・獣神化
久遠エクスチェンジ真・獣神化
金木研獣神化
エボニー&アイボリーストレンジバディ真・獣神化
アン・ペア【超究極】のクリア編成。ハナレコグニ、久遠、金木研、エボニー&アイボリーを編成し、ボスを撃破してクリアした際のスクリーンショット。

【使用している画像・引用について】

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また、記事作成にあたりGameWith様の掲載情報を参考にしております。

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