黎絶【コポルネス】
黎絶【コポルネス】は、回転ランチャーとラウドラバリアの理解が重要になる高難易度クエストです。
反射タイプと貫通タイプを同時に動かしながら、バリア破壊と弱点攻撃を組み合わせる必要があり、慣れるまでは思うようにダメージを出せない場面も多くあります。
本記事では、実際のプレイをもとに各ステージの立ち回りや判断を解説しています。
成功パターンだけでなく、ミスや立て直しの流れも含めて紹介しているため、これから挑戦する方や安定してクリアしたい方の参考になれば幸いです。
ステージ攻略のポイント
水属性でワープと減速床に対応した編成が必要です。
- 本クエストではワープと減速床の対策が必須となるため、アンチワープとアンチ減速床を持つキャラを中心に編成しましょう。
- また、回転ランチャーの仕様により反射タイプと貫通タイプの両方を動かす必要があります。
- そのため、編成は反射と貫通をバランスよく組み合わせることが重要です。
本クエストでは「回転ランチャー」が登場します。
- 味方の周囲を回転している矢印は、手番キャラを引っ張ることで停止し、最初に触れた味方を矢印の方向へ弾きます。
- このギミックにより、手番キャラと弾かれた味方の2体で同時に攻撃することが可能です。
- ルート取りだけでなく、どの味方にふれるかを意識することが攻略のポイントになります。
プレイで感じたこと・良かった点と反省点
🟩 良かった点
- ノアの号令SSにより、雑魚処理とボス削りの両方が安定しました。
特にフェンリル3体の同時処理が簡単になり、難所を一気に突破できました。 - 山田リョウのSSを使うことで、ボス戦の削りが安定しました。
割合ダメージと直殴りを組み合わせることで、終盤の押し切りがしやすくなりました。 - 回転ランチャーを活かして反射と貫通を同時に動かすことで、ヒット数の稼ぎとバリア破壊がスムーズに行えました。
- 配置を意識して立ち回ることで、バリア破壊から弱点攻撃までの流れが安定しました。
🔴 ミスした点・反省点
- ラウドラバリアの破壊から弱点攻撃につなげる流れに慣れるまで時間がかかりました。
- バリア破壊だけしてしまい、弱点攻撃までつなげられない場面が多くありました。
- フェンリルの多重接触防御ダウンの仕様に慣れず、ヒット数が足りない状態で攻撃してしまい、同時処理に手間取り、何度もゲームオーバーになりました。
- 回転ランチャーの操作に慣れるまで時間がかかり、触れる順番やルートミスにより思った通りの動きができない場面がありました。
- 味方の配置や重なりを把握できておらず、狙ったキャラに触れられなかったり、挟まりきれずにダメージを出せない場面がありました。
主要ギミック解説
| ・ワープ | |
| ・減速床 | |
| ・反射制限 | かちリン |
| ・貫通制限 | ぷよリン |
| ・回転ランチャー | |
| ・マルチレイヤガード(ラウドラバリア) | 一部の敵は一定回数触れるまでダメージ無効 |
| ・多重接触防御ダウン | フェンリル:15カウント |
ステージ情報
| ・0コンティニュー専用ステージ | |
| ・かりモン使用禁止ステージ | |
| ・水属性以外のキャラクターは使用注意 | |
| ・わくわくの実&魂の紋章は効果無効 | |
| ・属性効果超絶アップ | |
| ・一部の敵は一定回数触れるまでダメージ無効 | ヒット数バリア(ラウドラバリア) |
| ・一部の敵は弱点無し | |
| ・弱点効果アップ |
適正キャラ・おすすめ編成
筆者使用PT編成
| キャラ名 | 分岐 | 進化形態 | 編成 |
| 山田リョウ | 獣神化 | 2体 | |
| ノア | 獣神化・改 | 2体 |

適正キャラ|みんなのクリアモンスター推奨
| キャラ名 | |
| ・ノア 真・獣神化 | 加速友情と号令SSが超優秀 |
| ・山田リョウ 獣神化 | 割合SSが超優秀 |
| ・羽川翼 獣神化 | |
| ・竈門炭治郎&富岡義勇 獣神化 | |
| ・ノキエル 獣神化 | |
| ・パスカルα 獣神化 | |
| ・フェルン&シュタルク 獣神化 | |
| ・明日香&サイバー・エンジェル 進化 |
オススメ紋章
・効果無効
わくわくの実
・効果無効
守護獣
| 守護獣 | 効果 |
| ・パック | 99%の確率で全体1ターン遅延(ピンチの時の安全確保) |
| ・キュウべぇ | 99%の確率で全体1ターン遅延(ピンチの時の安全確保) |
| ・スタープラチナ | 全体50万ダメ+99%の確率で1ターン遅延 |
| ・ユイ | 味方のHPを50%まで回復&全ての敵の攻撃ターンを5%の確率で遅延する |
雑魚ステージ解説
ステージ1
- ピエロは毎ターンすべて復活するため、1ターンでまとめて倒す必要があります。
- ピエロの並び方によって、倒しやすい動きが変わります。
- 斜めに並んでいるピエロは貫通タイプで、縦や横に並んでいるピエロは反射タイプで攻撃すると処理しやすくなります。
- そのため、手番キャラが反射の場合は貫通キャラに触れて動かし、貫通の場合は反射キャラに触れて動かすことを意識しましょう。
- 今回は反射タイプだったため、先に貫通キャラに触れてから弾き、斜めに並んだピエロを狙って攻撃しました。
- その結果、ピエロ7体をまとめて倒すことができ、ステージ1を突破しました。

ステージ2
- ゾンビは相互蘇生ではなく、左の数字で1体だけ蘇生します。
- 一方で、右の数字は全滅攻撃のため、注意が必要です。
- ゾンビはラウドラバリアをまとっているため、そのままではダメージを与えにくい状態です。
- 反射タイプで複数回当たりバリアを壊し、その後に貫通タイプで弱点を攻撃して処理するのが基本の流れになります。
- 今回は貫通タイプの手番です。
- 先に反射タイプに触れて動かし、ゾンビとビットンの間での挟まりを狙ってバリア破壊を狙いました。
- その後、貫通タイプはぷよリンを処理しつつ、上のゾンビの弱点を狙って攻撃しています。
- 反射タイプはうまく挟まることはできませんでしたが、上のかちリンの処理に成功しました。
- また、貫通タイプはぷよリン2体の処理に成功しています。
- ただし、上のぷよリンが蘇生されました。

- 反射タイプの手番です。
- まず貫通タイプに触れて動かし、右壁に反射させながらゾンビとかちリンの間に入り、ゾンビのラウドラバリアの破壊を狙いました。
- その後、動いた貫通タイプでぷよリンを処理しつつ、下のゾンビの弱点を狙って攻撃しています。
- このターンで、下のゾンビとかちリン、さらにぷよリンの処理に成功しました。
- ただし、右上のかちリンが1体復活しています。

- 貫通タイプの手番です。
- まず反射タイプに触れて動かし、ゾンビとかちリンの間に入ってラウドラバリアの破壊を狙いました。
- その後、貫通タイプで右壁に反射させながら、ゾンビの弱点を狙って攻撃しています。
- しかし、うまく間に入ることができず、バリアの破壊が不十分となり、かちリンの処理のみで終わりました。

- 反射タイプの手番です。
- まず貫通タイプに触れて動かし、ゾンビとビットンの間に入り、ラウドラバリアの破壊を狙いました。
- その後、貫通タイプで左壁に反射させながらゾンビの弱点を攻撃しています。
- この攻撃でゾンビの処理に成功し、ステージ2を突破しました。

ステージ3
- フェンリルは毎ターン1体ずつ蘇生するため、同時に2体以上処理することが重要です。
- また、フェンリルは多重接触防御ダウンを持っており、複数回ふれることで防御力が下がります。
- ダメージを出すためには、しっかりヒット数を稼ぐことが必要です。
- 今回は貫通タイプの手番です。
- 反射タイプに触れて動かしながら、ガンマンを攻撃しつつフェンリルへのヒット数を稼ぎました。
- その結果、フェンリルの防御ダウンを進めつつ、ガンマン1体の処理に成功しました。

- 反射タイプの手番です。
- 配置の関係で貫通タイプに触れることができなかったため、反射タイプに触れて動かし、フェンリルへのヒット数を稼ぎながらガンマンを攻撃しました。
- その結果、ガンマン2体の処理に成功しつつ、フェンリルの多重接触防御ダウンも均等に進めることができました。

- 貫通タイプの手番です。
- まず反射タイプに触れて動かし、フェンリルへのヒット数を稼いで多重接触防御ダウンを進めました。
- その後、貫通タイプでフェンリルの弱点を狙って攻撃しています。
- 反射タイプでのヒット数稼ぎに加え、ノアの友情コンボと弱点攻撃が重なり、フェンリル3体の同時処理に成功しました。
- このままステージ3を突破しています。

ステージ4
- 反射タイプの手番です。
- 左壁に反射させながら貫通タイプに触れて動かしました。
- その後、貫通タイプでぷよリンを攻撃しています。
- このターンでは、かちリン1体とぷよリン1体の処理に成功しました。

- 貫通タイプの手番です。
- まずぷよリンを処理しながら反射タイプに触れて動かしました。
- その後、動いた反射タイプでかちリンを攻撃しています。
- このターンで、ぷよリンとかちリンの処理に成功しました。

- 中ボスはラウドラバリアをまとっているため、まずはバリアの破壊が必要です。
- 反射タイプの手番です。
- 貫通タイプに触れて動かし、右壁から上壁へと反射させて中ボスとビットンの間に入り、バリア破壊を狙いました。
- その後、バリア破壊後に貫通タイプで中ボスの弱点攻撃を狙っています。
- 反射タイプで中ボスとビットンの間に入り、バリアの破壊には成功しましたが、貫通タイプの角度が浅く、弱点を攻撃することができませんでした。

- 貫通タイプの手番です。
- まず反射タイプに触れて動かし、中ボスとビットンの間に入り、ラウドラバリアの破壊を狙いました。
- 反射タイプでしっかり挟まることができ、バリアの破壊に成功しています。
- その後、貫通タイプで中ボスの弱点を狙って攻撃し、友情コンボと合わせてダメージを与えました。

- 反射タイプの手番です。
- まず貫通タイプに触れて動かし、反射タイプは中ボスとビットンの間に入り、ラウドラバリアの破壊を狙いました。
- 反射タイプでしっかり挟まることができ、バリアの破壊に成功しています。
- その後、貫通タイプで右壁に反射させながら中ボスの弱点を攻撃しました。
- この攻撃で中ボスのHPを削り切り、ステージ4を突破しました。

ステージ5
- 中ボスは2体おり、HPが共有されています。
- 弱点が表示されていない中ボスはラウドラバリアをまとっているため、まずはバリアの破壊が必要です。
- その後、貫通タイプで弱点を攻撃してダメージを与えていきます。
- 今回は貫通タイプの手番です。
- 反射タイプに触れて動かし、右壁と中ボスの間で挟まることでバリア破壊を狙いました。
- 反射タイプでしっかりヒットさせ、バリアの破壊に成功しています。
- その後、貫通タイプで中ボスの弱点を攻撃し、ダメージを与えました。

- 反射タイプの手番です。
- 下壁と中ボスの間に入り、カンカンしてラウドラバリアの破壊を狙いました。
- その後、貫通タイプに触れて弱点攻撃につなげるルートを狙っています。
- しかし、貫通タイプに触れることができず、弱点攻撃までつなげることができませんでした。
- そのため、このターンはダメージをほとんど与えられませんでした。

- 貫通タイプの手番です。
- まず反射タイプに触れて動かし、中ボスのラウドラバリアの破壊を狙いました。
- 反射タイプでしっかりヒットさせ、バリアの破壊に成功しています。
- その後、貫通タイプで中ボスの弱点を攻撃しました。
- 弱点攻撃と友情コンボが重なり、大きなダメージを与えることができました。

- 反射タイプの手番です。
- 中ボスのHPは残りわずかの状態です。
- しかし、反射タイプ同士が重なってしまっており、弱点を狙える位置に動かすことができませんでした。
- そのため弱点攻撃につなげることができず、このターンは中ボスにダメージを与えられませんでした。

- 貫通タイプの手番です。
- まず反射タイプに触れて動かし、右壁と中ボスの間に入り、ラウドラバリアの破壊を狙いました。
- 反射タイプでしっかりカンカンでき、バリアの破壊に成功しています。
- その後、貫通タイプを下方向に薄く弾き、バリア破壊後の弱点を狙って攻撃しました。
- この攻撃で中ボスのHPを削り切り、ステージ5を突破しました。

ボスステージ解説
ボス1
- ピエロ6体は毎ターンすべて復活するため、1ターンでまとめて倒す必要があります。
- 反射タイプの手番です。
- 上方向へ薄く縦に弾き、味方に触れて複数のピエロを同時に処理するルートを狙いました。
- しかし、味方に触れることができず、ピエロを1体だけ残してしまいました。
- その結果、すべて蘇生されてしまいました。

- 貫通タイプの手番です。
- まず反射タイプに触れて動かし、下に並んだピエロ3体の同時処理を狙いました。
- 反射タイプで壁反射を利用し、複数のピエロに当てるルートを意識しています。
- しかし、あと1体削り切ることができず、ピエロを1体残してしまいました。
- その結果、すべて蘇生されてしまいました。

- 反射タイプの手番です。
- 左下に薄く弾いて貫通タイプに触れ、上に動かす形を作りました。
- 反射タイプは横方向に弾いてピエロ全体に当たるように攻撃し、貫通タイプは右上のピエロを縦方向に通るルートで狙って攻撃しています。
- それぞれの動きがかみ合い、ピエロ6体の同時処理に成功しました。
- クロスドクロが発動し、ガンマン2体が出現します。
- 同時にボスが防御ダウンし、実体化しました。

- ガンマンのレーザーは威力が高いため、優先して処理する必要があります。
- また、ガンマン2体は毎ターン蘇生されます。
- ボスはラウドラバリアをまとっているため、まずはバリアの破壊が必要です。
- 貫通タイプの手番です。
- 反射タイプに触れて動かし、右壁とボスの間でカンカンしてバリアの破壊を狙いました。
- 反射タイプでしっかりヒットさせ、ボスのバリアの破壊に成功しています。
- その後、貫通タイプで右上のガンマンの弱点を狙って攻撃しました。
- このターンで右上のガンマンの処理に成功しましたが、すぐに蘇生されました。

- 反射タイプの手番です。
- まず貫通タイプに触れて動かし、左下のガンマンの処理を狙いました。
- 同時に、反射タイプは縦方向に弾いてボスに当て、ラウドラバリアの破壊を狙っています。
- 反射タイプでバリアの破壊には成功し、貫通タイプでガンマン2体の処理にも成功しました。
- ただし、ボスの弱点を狙うことができなかったため、目立ったダメージを与えることはできませんでした。

- ボスの全滅攻撃まで残り「3ターン」と迫ってきています。
- 貫通タイプの手番です。
- まず反射タイプに触れて動かし、ボスと下壁の間でカンカンしてラウドラバリアの破壊を狙いました。
- 反射タイプでバリアの破壊には成功しています。
- その後、貫通タイプで上のガンマンの弱点を狙って攻撃しました。
- しかし、ガンマンを倒し切ることができず、ボスにも攻撃できなかったため、大きなダメージを与えることはできませんでした。

- ボスの全滅攻撃まで残り「2ターン」と迫っています。
- 反射タイプの手番です。
- 山田リョウのSSを使用し、反射タイプに触れて動かしながらラウドラバリアの破壊を狙いました。
- 反射タイプでバリアの破壊に成功しつつ、右上のガンマンの処理にも成功しています。
- さらに、反射タイプ2体の直殴りに加えて割合SSの効果も重なり、ボスに大きなダメージを与えることができました。

- ボスの全滅攻撃まで残り「1ターン」となっています。
- このターンで削り切るのは難しいと判断し、守護獣「パック」を使用して次の山田リョウのSSで倒し切る流れを作りました。
- 貫通タイプの手番です。
- まず反射タイプに触れて動かし、ボスと下壁の間でカンカンしてラウドラバリアの破壊を狙いました。
- その後、貫通タイプを縦方向に弾き、ガンマンの処理を優先しています。
- このターンでガンマン2体の処理に成功し、ボスにもわずかにダメージを与えました。

- ボスの全滅攻撃まで残り「1ターン」となり、後がない状況です。
- 反射タイプの手番です。
- 山田リョウのSSを使用し、反射タイプに触れて動かしながら、下壁から右壁の間でカンカンしてラウドラバリアの破壊を狙いました。
- 反射タイプでバリアの破壊に成功しています。
- その後、手番キャラで縦方向に弾き、直殴りと割合SSを重ねてボスを攻撃しました。
- この攻撃でボスのHPを削り切り、ボス1を突破しました。

ボス2
- ゾンビはラウドラバリアをまとっているため、まずはバリアの破壊が必要です。
- また、ゾンビの右側の数字は全滅攻撃のため、ターン管理に注意しましょう。
- 貫通タイプの手番です。
- 配置が良かったため、反射タイプに触れて動かし、かちリンとゾンビの間に入り込んでバリアの破壊を狙いました。
- 反射タイプでしっかり挟まることができ、ゾンビのバリア破壊に成功しています。
- その後、貫通タイプでゾンビの弱点を狙って攻撃しました。
- このターンで右側のかちリンとゾンビの処理に成功しました。

- 反射タイプの手番です。
- ゾンビ同士の間に入るルートが見えなかったため、無理に挟まりを狙わず、処理できる敵を優先する動きに切り替えました。
- まず貫通タイプに触れて動かし、ガンマンの弱点を狙って攻撃しています。
- その後、反射タイプは右壁から下壁へと反射させながら、かちリンを狙って攻撃しました。
- このターンで、かちリンと上のガンマンの処理に成功しました。

- 反射タイプの配置がとても良く、挟まりを狙いやすい状態です。
- 貫通タイプの手番です。
- 反射タイプに触れて動かし、ゾンビとビットンの間に入り、ラウドラバリアの破壊を狙いました。
- 反射タイプでしっかり挟まることができ、バリアの破壊に成功しています。
- その後、貫通タイプを左壁から斜め下に弾き、ゾンビの弱点を狙って攻撃しました。
- このターンでガンマンとゾンビの処理に成功しています。
- クロスドクロが発動し、ボスが実体化しました。

- ボスはラウドラバリアをまとっているため、まずはバリアの破壊が必要です。
- 反射タイプの手番です。
- 上の貫通タイプに触れて動かし、反射タイプは上壁とボスの間に入り、バリア破壊を狙いました。
- 反射タイプでバリアの破壊には成功しましたが、うまく挟まりきれず、すり抜けてしまいました。
- その結果、貫通タイプでの弱点攻撃につなげることができませんでした。
- また、手番キャラが下の貫通タイプと重なっている配置に気づけていなかったこともあり、思うように動かすことができませんでした。
- このターンはボスにわずかなダメージしか与えることができませんでした。

- 貫通タイプの手番です。反射タイプの配置が良く、挟まりを狙いやすい状態です。
- ノアの号令SSを使用しました。
- まず反射タイプに触れて動かし、ボスとビットンの間に入り、ラウドラバリアの破壊を狙いました。
- 反射タイプでしっかり挟まることができ、バリアの破壊に成功しています。
- 続いて、号令SSの効果で味方全体を動かし、貫通タイプでボスの弱点を狙って攻撃しました。
- 複数キャラの攻撃が重なり、ボスに大きなダメージを与え、HPを削り切ってボス2を突破しました。

ボス3
- フェンリルは毎ターン1体ずつ蘇生するため、同時に2体以上の処理を狙う必要があります。
- また、フェンリルは多重接触防御ダウンを持っており、複数回触れることで防御力が下がります。
- このターンでは、3体のフェンリルに対して、それぞれ2・6・13ヒットと段階的にヒット数を稼ぐことができました。
- 反射タイプの手番です。
- フェンリルへのヒット数を稼ぐため、反射タイプに触れて動かし、反射タイプ同士で多く接触するルートを狙いました。

- 貫通タイプの手番です。
- ノアの号令SSを使用し、味方全体を動かして攻撃しました。
- フェンリル3体の同時処理を狙い、複数のキャラでヒット数を稼ぎながらダメージを与えています。
- その結果、狙いどおりフェンリル3体の同時処理に成功しました。
- クロスドクロが発動し、弱点を持つボスの分身が出現し、同時にボスが実体化しました。

- ボスはラウドラバリアをまとっており、弱点を持つ分身とHPを共有しています。
- 基本は、反射タイプでバリアを破壊し、貫通タイプで分身の弱点を攻撃する流れでダメージを与えていきます。
- 反射タイプの手番です。
- 味方の反射タイプと重なった配置だったため、右壁とボスの間でカンカンしてバリアの破壊を狙いました。
- 反射タイプ2体で攻撃し、バリアの破壊には成功しています。
- しかし、このターンは弱点を攻撃できる状況ではなかったため、目立ったダメージを与えることはできませんでした。

- 貫通タイプの手番です。
- 反射タイプの配置が良く、バリア破壊を狙いやすい状態です。
- まず反射タイプに触れて動かし、上壁とボスの間に入り、ラウドラバリアの破壊を狙いました。
- 反射タイプでしっかりカンカンでき、バリアの破壊に成功しています。
- その後、貫通タイプで分身の弱点を狙って攻撃しました。
- 弱点を的確に捉えることができ、十分なダメージを与えることができました。

- 反射タイプの手番です。
- 下方向に薄く弾き、ボスに当ててラウドラバリアの破壊を狙いました。
- その後、貫通タイプに触れて弱点攻撃につなげるルートを狙っています。
- しかし、反射タイプでバリア破壊後に別の反射タイプに触れてしまい、貫通タイプを動かすことができませんでした。
- その結果、反射タイプ2体での攻撃となり、目立ったダメージを与えることができませんでした。

- 貫通タイプの手番です。
- 上にいる反射タイプの配置が良く、バリア破壊を狙いやすい状態でした。
- まず上の反射タイプに触れて動かし、ボスに当ててラウドラバリアの破壊を狙いました。
- その後、貫通タイプで分身の弱点を攻撃するルートを狙っています。
- しかし、ルート上にいる貫通タイプの味方の位置を見落としており、途中で別の貫通タイプに触れてしまいました。
- その結果、狙っていた弱点攻撃につなげることができず、ダメージを与えることができませんでした。

- 反射タイプの手番です。
- 上方向に薄く弾き、貫通タイプに触れてボスに当て、ラウドラバリアの破壊を狙いました。
- その後、貫通タイプで分身の弱点を攻撃するルートを意識しています。
- しかし、反射タイプでバリアを破壊しきることができず、弱点攻撃につなげることができませんでした。
- そのため、このターンはダメージを与えることができませんでした。

- 貫通タイプの手番です。
- ノアのSSを使用し、まず反射タイプに触れて動かし、ボスに当ててラウドラバリアの破壊を狙いました。
- 反射タイプでバリアの破壊に成功しています。
- その後、号令SSの効果で味方全体を動かし、分身の弱点を狙って攻撃しました。
- 複数の攻撃が重なり、ボスのHPを削り切って撃破に成功しました。

- ステージクリア!

まとめ
コポルネス攻略では、回転ランチャーを活かして反射タイプと貫通タイプを同時に動かし、バリア破壊から弱点攻撃へつなげる流れを安定して再現することが重要です。
特にフェンリルの同時処理やボス戦では、ヒット数の確保と配置の意識が攻略の安定につながります。
また、ノアの号令SSや山田リョウのSSを適切に使うことで、難所を一気に突破することが可能です。
慣れるまではミスも多くなりますが、ギミックの理解と動かす味方を意識することで安定してクリアできるようになります。
本記事の立ち回りを参考に、ぜひクリアを目指してみてください。

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過去クリアPT編成
| キャラ名 | 分岐 | 進化形態 | 編成 |
| 山田リョウ | 獣神化 | 2体 | |
| ノア | 獣神化・改 | 2体 |

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