超究極【レイド】
本記事では、『モンスターストライク(モンスト)』×「Re:ゼロから始める異世界生活」第2弾コラボで登場した超究極「レイド」を、実際にクリアしたプレイをもとに詳しく解説します。
超究極「レイド」は、2026年10月3日(土)19:00から10月16日(金)11:59までの期間限定で常時出現します。
本クエストをクリアすると、初クリア報酬としてオーブ5個を獲得できるほか、クリアボーナスとして運極「初代『剣聖』 レイド(★6)」とボイスセットを入手できます。
攻略では、剣リンにふれて攻撃力を上げながら敵を攻撃し、ウォールカウントアタックを利用して防御力アップを発動させることが重要です。
また、ガンマンのウォールカウントアタックによる十字レーザーや、ボスのクレッシェンドアタックによる大ダメージにも注意が必要です。
今回は凪誠士郎・中野二乃・童子切安綱・サクリファイスの編成で挑戦しました。剣リンのカウント調整やガンマンのカウント固定を意識しながら立ち回り、ストライクショットや加速友情も活用してクリアしています。
実際にクリアした編成や各ステージでの立ち回り、ウォールカウントアタックの調整方法、ボス戦で意識したポイントなどを、プレイ画像付きで詳しく紹介していきます。
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ステージ攻略のポイント
貫通タイプのMS/飛行&反減速壁持ちを編成しましょう
- 本クエストでは地雷と減速壁が登場するため、両方のギミックに対応できるキャラを編成しましょう。
- 反射制限や内部弱点を持つ敵も出現するため、撃種は貫通タイプがおすすめです。
- 属性による編成制限はないため、水属性以外の適正キャラも編成できます。
HP管理を意識して立ち回りましょう
- 本クエストでは、マップクリア時の回復が主なHP回復手段となります。
- 敵から受けるダメージも大きいため、HPを高く保ちながら立ち回ることが重要です。
- 回復性能を持つキャラを編成すると、HP管理がしやすくなります。
剣リンにふれてから敵を攻撃しましょう
- 剣リンにふれると、そのターン中の攻撃力がアップします。
- 攻撃力アップなしでは十分なダメージを与えにくいため、基本的には剣リンにふれてから敵を攻撃しましょう。
- 敵への攻撃ルートだけでなく、最初に剣リンを経由できるルートを意識することがポイントです。
ウォールカウントアタックの仕組みを理解しましょう
ウォールカウントアタックは、壁にふれた面の数によって敵の頭上に表示された数字が減少するギミックです。
- 手番のキャラが異なる壁面にふれるたびに数字が1つ減少します。
- 同じ壁に何度ふれても、数字は追加で減少しません。
- 1ターンで減らせる数字は最大4です。
- 数字が0になると、その敵のウォールカウントアタックが発動します。
- 数字を持つ敵にふれると、その時点の数字を固定できます。
- 壁にふれて数字を減らしたあとでも、敵にふれることで固定できます。
- すでに数字が0になっている場合は固定できません。
剣リンのウォールカウントアタックを利用しましょう
剣リンのウォールカウントアタックが発動すると、味方全体に防御力アップフレアを放ちます。
- 防御力アップ倍率は50倍です。
- 防御力アップの効果は、そのターン中有効です。
- 防御力アップ状態でステージを突破した場合は、次のマップ開始から1ターン後まで効果が継続します。
敵からの被ダメージが大きいため、剣リンのウォールカウントアタックを利用して防御力アップ状態を維持することが重要です。
特に中ボスやボスのクレッシェンドアタックが近い場合は、攻撃を受ける前に剣リンのカウントを0にできるよう、数字を調整しながら立ち回りましょう。
ガンマンのウォールカウントアタックに注意しましょう
ガンマンのウォールカウントアタックが発動すると、十字方向にレーザーを放ちます。
- 水属性では1体あたり約25,000ダメージ
- 他属性では1体あたり約33,000ダメージ
複数の味方がレーザーを受けると一気にHPを削られる可能性があるため、ガンマンのカウント管理が重要です。
ガンマンに直接ふれて数字を固定するか、先に剣リンのウォールカウントアタックを発動させて防御力を上げてから攻撃を受けるようにしましょう。

- 剣リンに直接ふれる → 自身の攻撃力アップ
- 剣リンのカウントを0にする → 味方全体の防御力アップ
主要ギミック解説
| ・地雷 | |
| ・減速壁 | |
| ・反射制限(ぷよリン) | |
| ・加速パネル | |
| ・クレッシェンドアタック | 中ボス・ボス:ハイエナージーサークル |
| ・ウォールカウントアタック | 剣リン:防御力アップ ガンマン:十字レーザー |
ステージ情報
| ・0コンティニュー専用ステージ | |
| ・ハートなしステージ | |
| ・弱点効果アップ |
適正キャラ・おすすめ編成
筆者使用PT編成
| キャラ名 | 分岐 | 進化形態 | 編成 |
| 凪誠士郎 | 獣神化 | 1体 | |
| 中野二乃 | 獣神化 | 1体 | |
| 童子切安綱 | 獣神化・改 | 1体 | |
| サクリファイス | 魔獣憑依 | 獣神化 | 1体 |

適正キャラ(みんなのクリアモンスター)
✅️暫定版
| キャラ名 | |
| ・アクア 獣神化 | |
| ※サクリファイス(魔獣憑依)獣神化 | 友情コンボと火力が超優秀でした |
| ・アンドロイドダイナー 獣神化 | |
| ・五条悟 真・獣神化 | |
| ※中野二乃 獣神化 | 友情コンボとストライクショットが強力でした |
| ・チェンソーマン&ビーム 獣神化 | |
| ・レム 獣神化・改 | |
| ※凪誠士郎 獣神化 | 加速友情を持つキャラと組み合わせると強力でした。 |
| ・中野一花 獣神化 | |
| ・三途(渡し守)獣神化 | |
| ※童子切安綱 獣神化・改 | ストライクショットが溜まるまで、地雷に注意 |
| ・ネオ 獣神化・改 |
おすすめ紋章
| 紋章 | 効果 |
| ・対火の心得 | 火属性への攻撃倍率アップ |
| ・対弱の心得 | 弱点への攻撃倍率アップ |
| ・不屈の必殺 | ストライクショットのターン遅延攻撃を無効化する。 |
| ・対将の心得 | ボスへの攻撃倍率アップ |
| ・対兵の心得 | ボス以外への攻撃倍率アップ |
わくわくの実
| わくわくの実 | 効果 |
| ・加撃系 | 自分と同族・撃種・戦型が同じ味方の攻撃力が上がる。 |
| ・兵命削り | バトル開始直前に雑魚敵・中ボスのHPを減少させる。 |
| ・将命削り | バトル開始直前にボスのHPを減少させる。 |
守護獣
| 守護獣 | 効果 |
| ・パック | 99%の確率で全体1ターン遅延 |
| ・キュゥべえ | 99%の確率で全体1ターン遅延 |
| ・烈火鮫 | 99%の確率でボスに2ターン麻痺を付与 |
| ・ハロ | ボスを99%の確率で2ターン麻痺させる |
| ・ストーン・フリー | ボスへのダメージが2ターンの間10%アップ&ボスを99%の確率で2ターン麻痺 |
雑魚ステージ解説
ステージ1
剣リンにふれると、そのターンの攻撃力がアップするため、剣リンを経由してから敵を攻撃しましょう。
アグニの攻撃による被ダメージが大きいため、攻撃を受けるタイミングでは剣リンのウォールカウントアタックを発動させ、味方全体を防御力アップ状態にしておくことが重要です。
敵への攻撃だけを優先せず、アグニの攻撃ターンと剣リンのカウントを確認しながら立ち回りましょう。
上段にいるアグニ2体の攻撃ターンが「1」の状態です。
- 今回は左下方向へ弾き、4壁を経由してから剣リンにふれ、ウォールカウントアタックを発動させて防御力アップを優先しました。
- 結果、ぷよリン1体とアグニ1体の処理に成功しました。剣リンの防御力アップによって、アグニから受けるダメージも軽減できました。

中央のアグニの攻撃ターンが「1」の状態です。
- 今回は右下方向へ薄く弾き、3壁を経由してから剣リンにふれ、中央のアグニの弱点を狙って攻撃しました。
- 倒し切ることはできませんでしたが、弱点を捉えて大きなダメージを与えることができました。

右上のアグニの攻撃ターンが「1」の状態です。
童子切安綱は地雷に対応していないため、地雷による被ダメージにも注意が必要です。
- 今回は右下方向へ弾き、1壁を経由してから剣リンにふれ、ウォールカウントアタックを発動させて防御力アップ状態にしながらアグニを攻撃しました。
- 地雷で大きなダメージを受けましたが、アグニ2体の処理に成功し、ステージ1を突破しました。

ステージ2
ぷよリンはストライクショットのターン遅延攻撃を行うため、できるだけ早めに処理しましょう。
中ボスのクレッシェンドアタックは、攻撃を重ねるごとに威力が上がっていくため注意が必要です。
クレッシェンドアタックを受けるタイミングでは、剣リンのウォールカウントアタックを発動させ、防御力アップ状態で攻撃を受けられるようにしましょう。
中ボスのクレッシェンドアタックの数字と、剣リンのウォールカウントアタックのカウントを確認しながら調整して立ち回ることがポイントです。
剣リンのウォールカウントアタックは、それぞれ「5」と「6」の状態で、1ターンでは発動できません。
- 次の攻撃ターンで中ボスのクレッシェンドアタックが「1」になるため、今回は左下方向へ弾いて4壁にふれ、次のターンに剣リンのウォールカウントアタックを発動できるようカウント調整を優先しました。
- その結果、剣リンのウォールカウントアタックを「1」と「2」に調整することができました。

中ボスのクレッシェンドアタックが「1」の状態です。
- 今回は右上方向へ弾き、2壁にふれてから剣リンのウォールカウントアタックを発動させ、防御力アップ状態にしながらぷよリンの処理を狙いました。
- ぷよリン3体の処理に成功しました。剣リンのウォールカウントアタックによる防御力アップで、中ボスのクレッシェンドアタックによるダメージを軽減することができました。
- ぷよリンを処理したことでクロスドクロが発動し、加速パネルが起動しました。

剣リン2体のウォールカウントアタックは、それぞれ「5」と「6」の状態です。
今回は童子切安綱のストライクショットを使用しました。
童子切安綱のストライクショットはオールアンチ効果があるため、地雷を無効化しながら立ち回ることができます。
- 左下方向へ弾き、4壁を経由してから剣リンにふれ、中ボスを攻撃しました。
- その結果、剣リンのウォールカウントアタックを「1」と「2」に調整しつつ、中ボスにも大きなダメージを与えることができました。

中ボスのクレッシェンドアタックが「1」の状態です。
左側の剣リンのウォールカウントアタックも「1」の状態です。
- 今回は左下方向へ弾き、下壁で反射してから加速パネルにふれ、剣リンを経由して防御力アップと攻撃力アップを受けながら中ボスを攻撃しました。
- 防御力アップと攻撃力アップに成功し、そのまま中ボスのHPを削り切ってステージ2を突破しました。

ステージ3
ガンマンのウォールカウントアタックでは、被ダメージの大きい十字レーザーが放たれるため注意が必要です。
剣リンのウォールカウントアタックを発動させ、防御力アップ状態を作りながら立ち回りましょう。
ガンマンのウォールカウントアタックを発動させたくない場合は、ガンマンにふれて数字を固定し、十字レーザーを受けないように調整することも重要です。
剣リンの防御力アップとガンマンのカウント固定を使い分けながら、安全に突破を狙いましょう。
剣リン2体のウォールカウントアタックは、どちらも「4」の状態です。
- 今回は右上方向へ弾き、右上のガンマンにふれてカウントを固定し、その後、剣リンにふれて攻撃力アップを受けながら左下のガンマンの弱点を狙って攻撃しました。
- その結果、左下のガンマン1体の処理に成功しました。

- 今回は左下方向へ弾き、剣リンにふれて攻撃力アップを受けながら、左上のガンマンの弱点を狙って攻撃しました。
- 処理することはできませんでしたが、弱点を捉えて大きなダメージを与えることができました。
- 剣リンのウォールカウントアタックによる防御力アップが発動していたため、ガンマンの十字レーザーによるダメージを軽減できました。

ガンマンのウォールカウントアタックは、それぞれ「4」と「3」の状態です。
童子切安綱はストライクショットの効果により、オールアンチ状態です。
- 今回は左下方向へ弾き、下壁で反射してから左側の剣リンにふれ、攻撃力アップを受けながら右上のガンマンの弱点を狙って攻撃しました。
- その結果、右側にいるガンマン2体の処理に成功しました。

- 今回は右上方向へ弾き、剣リンにふれて攻撃力アップを受けながら、味方の加速友情を利用して左上のガンマンを狙って攻撃しました。
- 左上のガンマンの処理に成功し、ステージ3を突破しました。

ボスステージ解説
ボス1
ボスのクレッシェンドアタックの数字が「1」になったら、剣リンのウォールカウントアタックを発動させ、防御力アップ状態で攻撃を受けられるようにしましょう。
クレッシェンドアタックを受けたあとは、次の攻撃に備えて剣リンのウォールカウントアタックの数字を調整することも重要です。
ボスへの攻撃だけを優先せず、次のクレッシェンドアタックまでのターン数を確認しながら立ち回りましょう。
剣リンのウォールカウントアタックは、それぞれ「5」と「6」の状態です。
- 今回は左上方向へ弾き、4壁にふれて、次のボスのクレッシェンドアタックに合わせて剣リンのウォールカウントアタックを発動できるよう、カウント調整を優先しました。
- その結果、剣リンのウォールカウントアタックをそれぞれ「1」と「2」に調整することができました。

ボスのクレッシェンドアタックが「1」の状態です。
今回は中野二乃のストライクショットを使用しました。
- 今回は右下方向へ弾き、2壁にふれて剣リンのウォールカウントアタックを発動させ、防御力アップ状態にしながら、味方にふれて攻撃力アップバフを付与しました。
- その結果、味方への攻撃力アップバフと防御力アップの両方に成功し、ボスのクレッシェンドアタックによるダメージを軽減することができました。

剣リンのウォールカウントアタックは、それぞれ「5」と「6」の状態です。
今回は童子切安綱のストライクショットを使用しました。
- 次のボスのクレッシェンドアタックに備え、左上方向へ弾いて4壁にふれ、剣リンのウォールカウントアタックのカウントを進めることを優先しました。
- 結果、味方の加速友情にも助けられ、剣リンにふれて攻撃力アップを受けながら左側のアグニを処理し、ボスにも大きなダメージを与えることができました。
- しかし、その後、右側のアグニのレーザーで約80,000の大ダメージを受けました。

ボスのクレッシェンドアタックが「1」の状態です。
剣リンのウォールカウントアタックは、それぞれ「1」と「2」の状態です。
- 今回は左下方向へ弾き、下壁で反射してから剣リンにふれ、防御力アップを発動させながらボスの弱点を狙って攻撃しました。
- そのままボスのHPを削り切り、ボス第1戦を突破しました。

ボス2
ボスのクレッシェンドアタックに加えて、ガンマンの十字レーザーによる被ダメージも大きいため、HP管理が難しいステージです。
ストライクショットを使用できる場合は、長期戦を避けるために早めの突破を狙うのも有効です。
ガンマンのウォールカウントアタックは、ガンマンにふれて数字を固定し、十字レーザーを発動させないように調整しましょう。
ボスのクレッシェンドアタックの数字が「1」になったら、剣リンのウォールカウントアタックを発動させ、防御力アップ状態で攻撃を受けることを意識しましょう。
- 今回は薄く左下方向へ弾き、剣リンにふれて攻撃力アップを受けながら、左側のガンマンを狙って攻撃しました。
- 左側のガンマン1体の処理に成功しました。

ボスのクレッシェンドアタックが「1」の状態です。
ガンマン2体のウォールカウントアタックも、それぞれ「1」の状態です。
- 今回は左下方向へ弾き、2壁で反射してから剣リンにふれ、防御力アップを発動させることを優先しました。
- 防御力アップに成功し、ボスのクレッシェンドアタックによるダメージを軽減することができました。

童子切安綱は、ストライクショットの効果によりオールアンチ状態です。
剣リン2体のウォールカウントアタックは、どちらも「4」の状態です。
- 今回は薄く左下方向へ弾き、2壁にふれてから剣リンにふれ、攻撃力アップを受けながらガンマンとボスの弱点を狙って攻撃しました。
- その結果、ボスのHPを一気に削り切り、ボス第2戦を突破しました。

ボス3
最終ステージでも、ボスのクレッシェンドアタックの数字が「1」になったら、剣リンのウォールカウントアタックを発動させて防御力アップ状態を作りましょう。
ボスのクレッシェンドアタックの数字と、剣リンのウォールカウントアタックの数字を毎ターン確認しながら立ち回ることが重要です。
必要に応じて敵にふれてウォールカウントアタックの数字を固定し、次のボスの攻撃に合わせて剣リンの防御力アップを発動できるように調整しましょう。
最終ステージは攻撃を急ぐよりも、クレッシェンドアタックのタイミングとウォールカウントアタックの管理を優先しながら、確実にボスのHPを削っていきましょう。
剣リン3体のウォールカウントアタックは、すべて「9」の状態です。
- 今回は左下方向へ弾き、4壁にふれて剣リンのウォールカウントアタックのカウントを進めることを優先しました。
- その結果、ぷよリン3体の処理に成功しました。ぷよリンを処理したことでクロスドクロが発動し、加速パネルが起動しました。さらに、ガンマン2体が下側に登場し、ボスが実体化しました。

剣リン3体のウォールカウントアタックは、すべて「5」の状態です。
- 今回は左上方向へ弾き、4壁にふれて剣リンのウォールカウントアタックのカウントを進めることを優先しました。
- その結果、剣リン3体のウォールカウントアタックをすべて「1」に調整することができました。

ボスのクレッシェンドアタックが「1」の状態です。
剣リン3体のウォールカウントアタックは、すべて「1」の状態です。
- 今回は左上方向へ弾き、カウント「1」の剣リンにふれて数字を固定し、その後、上壁で反射して左側の剣リンにふれ、防御力アップを発動させることを優先しました。
- 上側の剣リンのカウント固定と、左側の剣リンによる防御力アップに成功し、ボスのクレッシェンドアタックによるダメージを軽減することができました。

剣リン3体のウォールカウントアタックは、「1」が1体、「9」が2体の状態です。
今回は童子切安綱のストライクショットを使用しました。
- 左上方向へ弾き、カウント「1」の剣リンにふれて数字を固定し、その後、上壁・左壁で反射してボスの弱点を狙って攻撃しました。
- その結果、剣リンのウォールカウントアタックを「1」で固定しながら、ガンマンを処理してボスにも大きなダメージを与えることができました。

ボスのクレッシェンドアタックが「1」の状態です。
剣リン3体のウォールカウントアタックは、それぞれ「1」「5」「7」の状態です。
今回はサクリファイスのストライクショットを使用しました。
- 左上方向へ弾き、左壁で反射してから剣リンにふれ、ウォールカウントアタックによる防御力アップを発動させつつ、ボスの弱点を狙って攻撃しました。
- 防御力アップに成功し、そのままボスの弱点を捉えてHPを削り切り、レイドを撃破しました。

- ステージクリア!

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プレイで感じたこと・良かった点と反省点
🟩 良かった点
- ウォールカウントアタックの仕組みを意識して立ち回れたことで、剣リンの防御力アップやカウント調整を活用しながらクリアすることができました。
- 適正キャラの攻撃力が高く、剣リンの攻撃力アップや加速友情も活用することで、ボスに大きなダメージを与えながらスムーズに削ることができました。
- サクリファイスを所持していなかったためフレンド枠で使用しましたが、最終ステージではストライクショットも活用でき、攻略を大きく助けてもらいました。
- ボスのクレッシェンドアタックが「1」になるタイミングに合わせて、剣リンのウォールカウントアタックを発動できるよう事前にカウントを調整できたことも、安定して立ち回れたポイントでした。
🔴 ミスした点・反省点
- 剣リンの防御力アップを発動できていない状態でガンマンを攻撃し、ウォールカウントアタックの十字レーザーを受けてゲームオーバーになった場面がありました。ガンマンのカウントが少ない場合は、数字を固定するか、先に剣リンの防御力アップを発動させることが重要だと感じました。
- 童子切安綱(獣神化・改)は地雷に対応していないため、ストライクショットが使用できるようになるまで地雷によるダメージを受けやすく、何度もゲームオーバーになりました。編成する場合は、地雷を踏まないルートやHP管理をより意識する必要がありました。
- ボス1では、アグニを1体残した状態で、そのレーザーによって約80,000の大ダメージを受けました。
まとめ
超究極「レイド」は、剣リンによる攻撃力アップと、ウォールカウントアタックによる防御力アップを使い分けながら立ち回ることが重要なクエストでした。
特に、ボスのクレッシェンドアタックやガンマンの十字レーザーは被ダメージが大きいため、剣リンのウォールカウントアタックを発動できるよう、事前にカウントを調整しておくことが攻略のポイントになります。
今回の攻略では、凪誠士郎・中野二乃・童子切安綱・サクリファイスの編成で挑戦しました。
剣リンのカウントを「1」付近まで調整し、ボスのクレッシェンドアタックに合わせて防御力アップを発動させることで、大きな事故を避けながら立ち回ることができました。
一方で、防御力アップがない状態でガンマンの十字レーザーを受けてゲームオーバーになった場面や、地雷非対応の童子切安綱を編成したことで地雷による大ダメージを受けた場面もありました。
そのため、ボスへの攻撃だけでなく、剣リンやガンマンのウォールカウントアタック、雑魚の攻撃ターン、地雷の位置まで確認しながら立ち回ることが大切です。
最終ステージでは、剣リンの防御力アップを発動させながらサクリファイスのストライクショットでボスの弱点を攻撃し、HPを削り切ってレイドを撃破することができました。
これから超究極「レイド」に挑戦する方は、火力だけを優先せず、ウォールカウントアタックの数字を毎ターン確認しながら、防御力アップを発動できるタイミングを意識して攻略してみてください。

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