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【モンスト】うちはイタチ【超究極】攻略|スーとフーを利用した配置調整が重要

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超究極【うちはイタチ】

「NARUTO -ナルト- 疾風伝」コラボでは、超究極クエスト「万華鏡写輪眼 うちはイタチ」が期間限定で登場しました。

本クエストは2026年6月19日(金)19:00より開催され、クリアすることで「万華鏡写輪眼 うちはイタチ」を獲得できます。また、BATTLE突破数に応じて追加報酬が用意されており、最大でラック99分を集めることで英雄の証の獲得も可能です。

クエストでは、スーとフーによる配置調整や、天狗同士のあいだに挟まる反射タイプならではの立ち回りが重要になります。LB(レーザーバリア)内への配置やクレッシェンドアタックにも注意が必要で、配置管理が攻略のカギとなるクエストです。

さらに、サスケでボスを撃破すると特別演出を見ることができるため、NARUTOファンにとっても見逃せない内容となっています。

この記事では、超究極「うちはイタチ」のギミックや適正キャラ、実際にクリアした際の立ち回りについて詳しく解説していきます。

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ステージ攻略のポイント

スー/フーを倒して結界を回避しよう

  • クエストでは「スー」と「フー」が登場します。
  • それぞれ味方の配置を変化させる特殊な効果を持っているため、状況に応じて利用しながら立ち回りましょう。
  • また、LB(レーザーバリア)の範囲内にいるとダメージを受けるため、スーやフーを利用して危険な位置から味方を移動させることが重要です。

※スー/フーの詳しい効果は後ほど解説します。

水属性の反射タイプを中心に編成しよう

  • ダメージウォールとウィンドが登場します。
  • どちらも受けると大ダメージにつながるため、アンチダメージウォールとアンチウィンドを持つキャラがおすすめです。
  • また、敵同士のあいだに入り込んでダメージを稼ぐ場面が多いため、反射タイプを中心に編成すると攻略しやすくなります。

運枠を編成する必要はない

  • 超究極「うちはイタチ」では、バトル突破数に応じてイタチを入手できます。
  • 運極ボーナスを意識する必要はないため、運枠よりも火力やサポート性能を重視した編成で挑戦しましょう。

スーとフーを利用して味方を配置しよう

  • スーとフーを倒すと味方の配置が変化します。
  • ステージによって有利な位置取りが重要になるため、必要に応じて利用しながら攻略を進めましょう。
  • 特にLBの範囲内に味方が固まらないよう注意しながら立ち回ることがポイントです。

スーの効果

・倒した手番キャラの位置へ味方を集める

フーの効果

・倒した手番キャラから離れるように味方を移動させる

ハートなしステージ

  • 本クエストにはハートが出現しません。
  • 天使やビットンから放たれるハートで回復します。
  • HP管理が重要になるため、被ダメージを抑えながら立ち回ることを意識しましょう。

スー/フー

スーとフーの効果解説。スーは味方を集める、フーは味方を離れた位置へ移動させる。
  • スーの効果
    手番キャラの位置に味方を集める。
  • フーの効果
    手番キャラから離れた位置へ味方を移動。
  • スー/フーを利用した立ち回りポイント
    最後に倒した方の効果が発動。
    スーとフーの効果を利用して、味方を配置する動きを意識しよう。

主要ギミック解説

ギミック解説はこちら

・ダメージウォール
・ウィンド
・LB(レーザーバリア)
・スー/フー
・クレッシェンドアタック

ステージ情報

・0コンティニュー専用ステージ
・ハート無しステージ天使とビットンのハート回復弾で回復
・水属性以外のキャラクターは使用注意

適正キャラ・おすすめ編成

筆者使用PT編成

キャラ名分岐進化形態編成
モーセ大賢者獣神化
サスケ獣神化
ベガ獣神化
メルクリウス獣神化・改
超究極うちはイタチをクリアしたモーセ・サスケ・ベガ・メルクリウス編成

適正キャラ(みんなのクリアモンスター)

✅️暫定版

キャラ名
・sinギルティ(赦罪)獣神化
・サスケ 獣神化
・ベガ 獣神化
・メモリーα 獣神化
・モーセ(大賢者)獣神化
・メルクリウス 獣神化・改
・ジャン&コニー 獣神化
・茨城童子α 獣神化・改
・韓非 獣神化
・霧隠才蔵 真・獣神化
・オズ 獣神化・改
・ウンディーネ 真・獣神化
・ネフティス 獣神化・改
・上杉謙信 獣神化・改
・ヴェルダンディ 獣神化・改

おすすめ紋章

紋章効果
・対火の心得火属性への攻撃倍率アップ
・対弱の心得弱点への攻撃倍率アップ
・対将の心得ボスへの攻撃倍率アップ
・対兵の心得ボス以外への攻撃倍率アップ

わくわくの実

わくわくの実効果
・加撃系自分と同族・撃種・戦型が同じ味方の攻撃力が上がる。
・兵命削りバトル開始直前に雑魚敵・中ボスのHPを減少させる。
・将命削りバトル開始直前にボスのHPを減少させる。

守護獣

守護獣効果
・パック99%の確率で全体1ターン遅延(ピンチの時の安全確保)
・キュゥべえ99%の確率で全体1ターン遅延(ピンチの時の安全確保)
・烈火鮫99%の確率でボスに3ターン麻痺を付与(非常に強力)
・チョッパー味方の状態異常回復し、魔法陣効果を解除&HPを80%まで回復
・ヴィヴィアン味方のHPを50%回復

雑魚ステージ解説

ステージ1

このクエストでは、LB(レーザーバリア)内にいると敵の攻撃で1体あたり約13,000ダメージを受けるため、できるだけLBの範囲外でターンを終えることが重要です。

スーを倒すと、味方が手番キャラの位置に集まるため、配置調整に活用できます。

  • まずスーの処理を優先しました。
  • 今回は味方がLB内に配置されていたため、スーを処理しながら上側へ味方を集めるルートを選択しました。
  • 配置は理想的とは言えませんでしたが、その後のハート回復弾でHPを回復することができました。
ステージ1でスーを処理し、味方を上側へ集めて配置を調整している場面
  • 左側にいる天狗のペアの処理を狙いました。
  • 今回は天狗2体のあいだにうまく挟まりました。
  • そのまま天狗2体の同時処理に成功しました。
左側の天狗2体のあいだに挟まり、同時処理に成功した場面
  • 最後は、残っている天狗の処理を狙いました。
  • 今回は薄い角度で上方向へ弾き、天狗への攻撃をしました。
  • 天狗にダメージを与え、そのまま処理に成功しました。
  • 雑魚処理を完了できたことで、ステージ1を突破することができました。
上方向へ薄く弾いて残った天狗を処理し、ステージ1を突破した場面

ステージ2

このステージではフーを倒すと味方が離れた位置へ移動するため、結界内へ配置されてしまう場合があります。LB内にいるとダメージを受けるため、スーを最後に倒して配置を調整することを意識しましょう。

また、LB内の結界による攻撃はクレッシェンドアタックとなっており、ターン経過とともにダメージが上昇します。攻撃ターンが近い場合は特に注意が必要です。

  • まず天狗の処理を優先しました。
  • 今回は手番キャラの位置が良かったため、天狗2体のあいだに入り込むルートで攻撃しました。
  • その結果、天狗2体の同時処理に成功しました。
  • 天狗をすべて倒したことで中ボスが実体化しました。
天狗2体のあいだに挟まって同時処理し、中ボスを実体化させた場面

スーを倒すと味方が手番キャラの位置に集まるため、次のターン以降の配置調整にも役立ちます。

  • 次はスーの処理を行いながら、中ボスへの攻撃を狙いました。
  • 今回はスーを処理したあと、下壁と中ボスの弱点のあいだへ入り込むルートで攻撃しました。
  • 弱点への直殴りがうまく入り、中ボスに大ダメージを与えることができました。

中ボスは壁とのあいだでダメージを稼ぎやすいため、弱点の位置を確認しながら狙うのがおすすめです。

スーを処理しながら下壁と中ボスの弱点のあいだに入り込み、大ダメージを与えた場面
  • 前のターンと同様に、上壁で反射したあと、下壁と中ボスの弱点のあいだへ入り込むルートを狙いました。
  • 壁とのあいだで弱点を攻撃できたため、中ボスに大ダメージを与えることができました。
  • そのまま中ボスのHPを削り切ることに成功し、ステージ2を突破しました。
上壁で反射して下壁と中ボスの弱点のあいだに入り込み、中ボスを撃破した場面

ステージ3

天狗同士は相互蘇生しないため、1体ずつ確実に倒していけば問題ありません。

さらに、天狗は毎ターン約20,000ダメージのレーザーを放つため、長く残してしまうとHP管理が厳しくなります。

また、天使は数字のある方向へハート回復弾を放ちます。被ダメージが増えやすいステージのため、回復弾を受けやすい位置を意識しながら立ち回りましょう。

  • 今回は左壁と天狗のあいだに入り込むルートで攻撃しました。
  • 壁とのあいだでダメージを稼ぐことができ、左上の天狗の処理に成功しました。
左壁と天狗のあいだに挟まって攻撃し、左上の天狗を処理した場面
  • 今回は下壁と天狗のあいだへ入り込むルートで攻撃しました。
  • 壁とのあいだでダメージを稼ぐことができ、そのまま天狗の処理に成功しました。
  • 雑魚処理できたことで、ステージ3を突破することができました。
下壁と天狗のあいだに挟まって攻撃し、天狗を処理してステージ3を突破した場面

ボスステージ解説

※ボスステージでは、ボスのクレッシェンドアタック(天照)と薙ぎ払いに注意しながら立ち回りましょう。

ボス1

クレッシェンドアタックはターン経過とともにダメージが上昇するため、攻撃ターンが近い場合はLB内に味方を配置しないことが重要です。

スーとフーを利用して味方の配置を調整し、LBの範囲外でターンを終えることを意識しましょう。

また、ビットンはハート回復弾を放つため、回復できる位置取りも重要になります。

ボスのLB内に配置する場合は、ボス左側の数字による薙ぎ払い攻撃にも注意が必要です。

  • 今回は下壁とボスのあいだへ入り込むルートで攻撃しました。
  • 壁とのあいだでダメージを稼ぐことができ、ボスに十分なダメージを与えることができました。
下壁とボスのあいだに入り込んで攻撃し、ボスに大ダメージを与えた場面
  • 今回は薄い角度で上方向へ弾き、スーに触れて味方を集めたあと、右壁とボスの弱点のあいだへ入り込むルートを狙いました。
  • 弱点への直殴りがうまく入り、ボスに大ダメージを与えることができました。
  • そのままボスのHPを削り切ることに成功し、ボス第1ステージを突破しました。
スーを利用して配置を調整し、右壁とボスの弱点のあいだに入り込んでボス第1ステージを突破した場面

ボス2

このステージのボスには弱点がありません。

また、天使は数字のある方向へハート回復弾を放つため、回復できる位置を意識しながら立ち回ることも重要です。

  • 今回は天狗2体のあいだに入り込むルートで攻撃しました。
  • 狙った位置に挟まることはできませんでしたが、複数回攻撃でき、天狗2体のHPを大きく削ることができました。
天狗2体のあいだを狙って攻撃し、挟まれなかったものの2体のHPを大きく削った場面
  • 残っている天狗2体の処理を狙いました。
  • 前のターンと同様に、天狗同士のあいだへ入り込むルートで攻撃しました。
  • 今回は狙い通りに天狗2体のあいだへ挟まることができました。
  • そのまま天狗2体の同時処理に成功し、雑魚処理を完了することができました。
  • 天狗をすべて倒したことでボスが実体化し、ボスへの攻撃が可能になりました。
天狗2体のあいだに挟まって同時処理し、ボスを実体化させた場面

ボスが実体化したため、ボスへの攻撃を行いました。

このステージでは、壁とのあいだを利用してダメージを稼ぐことが重要です。

  • 今回はボスと左壁のあいだへ入り込むルートで攻撃しました。
  • 壁とのあいだで、ボスに大ダメージを与えることに成功しました。
  • ボスのHPを大きく削ることができました。
ボスと左壁のあいだに入り込んで攻撃し、ボスに大ダメージを与えた場面

ボスのHPは約半分まで減っている状態です。

  • ここでは、上壁とボスのあいだへ入り込むルートで攻撃しました。
  • 壁とのあいだでダメージを稼ぐことができ、ボスに大ダメージを与えることに成功しました。
  • そのままボスのHPを削り切り、ボス第2ステージを突破しました。
上壁とボスのあいだに入り込んで攻撃し、ボス第2ステージを突破した場面

ボス3

このステージでは天狗を3体すべて倒すことでボスが実体化し、ボスへの攻撃が可能になります。

配置によって狙いやすい天狗が異なるため、それぞれのキャラの位置を確認しながら役割を分担して処理を進めましょう。

また、ボスのレーザーバリア内に配置する場合は、ボス左側の数字による薙ぎ払い攻撃にも注意が必要です。

  • 今回は右下の天狗と壁のあいだへ入り込むルートで攻撃しました。
  • しかし、狙った位置には入り込めず、天狗を処理することはできませんでした。
  • その一方で、フーの処理に成功したことで味方の配置が調整され、次のターン以降に攻撃しやすい状況を作ることができました。
右下の天狗と壁のあいだを狙って攻撃し、フーの効果で味方の配置を調整した場面
  • 続いて、左右の天狗へダメージを与えることを狙いました。
  • 天狗を処理するため、横方向へ弾いて左右の天狗を攻撃しました。
  • しかし、角度がわずかにずれてしまい、狙っていた天狗に触れることができませんでした。
  • その結果、左右の壁のあいだを往復するだけになってしまい、天狗へ十分なダメージを与えることができませんでした。

角度調整の重要さを感じる場面となりました。

左右の天狗を狙って横方向に攻撃したが、角度が合わず天狗へダメージを与えられなかった場面

手番のキャラは天狗と壁のあいだに配置されていたため、この位置を活かして攻撃することにしました。

  • 斜め方向へ弾き、天狗への攻撃を狙いました。
  • そのまま左下の天狗の処理に成功しました。

これで残る天狗はあと1体となり、ボスの実体化まであと一歩の状況となりました。

天狗と壁のあいだに配置された状態から斜めに弾き、左下の天狗を処理した場面
  • 続いて、右下の天狗の処理を狙いました。
  • 今回は右方向へ弾き、右下の天狗への攻撃を狙いました。
  • 狙い通りに天狗へダメージを与えることができ、そのまま右下の天狗の処理に成功しました。
  • これにより天狗の処理が完了し、ボスが実体化しました。
右方向へ弾いて右下の天狗を攻撃し、処理に成功してボスを実体化させた場面

手番のキャラは天狗と上壁のあいだに配置されていました。

  • 上方向へ弾き、天狗への攻撃を狙いました。
  • 壁とのあいだでダメージを稼ぐことができ、そのまま天狗の処理に成功しました。
  • これで天狗3体の処理が完了し、ボスが実体化しました。

ボスへの攻撃が可能となり、いよいよ最終局面へ移ります。

上壁と天狗のあいだから攻撃し、最後の天狗を処理してボスを実体化させた場面

ボスが実体化したため、弱点への攻撃を狙いました。

  • 今回は上壁で反射したあと、下壁とボスの弱点のあいだへ入り込むルートで攻撃しました。
  • 弱点への直殴りがうまく入り、ボスに十分なダメージを与えることができました。
  • また、このターンではスーの処理にも成功しています。

スーの効果によって味方が手番キャラの位置へ集まり、ボス下へ配置することができました。

次のターン以降もボスへの攻撃を狙いやすい配置となり、有利な状況を作ることができました。

上壁で反射して下壁とボスの弱点のあいだに入り込み、スーを処理しながらボス下へ味方を集めた場面

前のターンで味方がボス下へ集まっていたため、その配置を活かして攻撃を狙います。

  • 今回はボスと下壁のあいだで、ボスの弱点を攻撃しました。
  • 壁とのあいだで弱点を攻撃することができ、ボスに大ダメージを与えることに成功しました。

ボスのHPを大きく削ることができ、撃破まであとわずかの状態へ持ち込むことができました。

ボスと下壁のあいだに入り込み、弱点を攻撃してボスに大ダメージを与えた場面

ボスのHPは残りわずかとなっていました。

なお、サスケでボスを撃破すると特別演出が発生します。
(ストライクショット使用撃破)

NARUTOファンには見逃せない演出となっているため、挑戦する際はぜひ注目してみてください。

  • ここでサスケのストライクショットを使用し、ボスの弱点を狙って攻撃しました。
  • ストライクショットによる強力な一撃が弱点へ命中し、ボスに大ダメージを与えることができました。
  • そのままボスのHPを削り切ることに成功し、「うちはイタチ」を撃破しました。
サスケのストライクショットでボスの弱点を攻撃し、うちはイタチを撃破した場面

特別演出

サスケでうちはイタチを撃破した際に発生する特別演出ムービーのワンシーン

NARUTOファンには見逃せない特別演出となっています。

  • ステージクリア!
超究極うちはイタチをサスケ入り編成でクリアした直後のゲーム画面

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プレイで感じたこと・良かった点と反省点

🟩 良かった点

  • スーとフーを活用して配置を調整できた
    スーとフーの効果を意識しながら立ち回ることで、LB内を避けやすくなりました。ボス戦でも有利な配置を作ることができ、安定した攻略につながりました。
  • 天狗の処理をスムーズに行えた
    反射タイプを活かして天狗同士のあいだに入り込み、同時処理を狙うことができました。中ボスやボスの実体化もスムーズに進められました。
  • 壁とのあいだで弱点をしっかり攻撃できた
    中ボスやボス戦では、壁と弱点のあいだを狙うことで大ダメージを与えることができました。特にボス第2ステージ以降は効率よくHPを削ることができました。
  • サスケで特別演出を見ることができた
    ボス最終戦ではサスケのストライクショットでイタチを撃破することができました。特別演出も見ることができ、NARUTOコラボらしい演出を楽しめました。

🔴 ミスした点・反省点

  • 天狗のあいだにうまく挟まれない場面があった
    ボス第2ステージやボス第3ステージでは、天狗同士や壁とのあいだを狙いましたが、思い通りに入り込めない場面がありました。角度をもう少し丁寧に調整できれば、さらにスムーズに攻略できたと思います。
  • 天狗の処理が遅れた場面があった
    ボス第3ステージでは狙った天狗に攻撃できず、処理に時間がかかってしまいました。配置を確認しながら、どのキャラでどの天狗を倒すかをもう少し意識したいです。

まとめ

超究極「うちはイタチ」は、スーとフーによる配置調整を活用し被ダメを防ぎながら、天狗の同時処理や壁とのあいだで火力を出していくクエストでした。

LB内の配置やクレッシェンドアタックへの対応など注意するポイントはありますが、ギミックを理解すれば立ち回りやすく、攻略の手順も分かりやすい印象でした。

今回の攻略では、水属性の反射キャラを中心に編成し、スーとフーを活用しながら安定して突破することができました。特にボス戦では壁際で弱点を攻撃することで大ダメージを与えやすく、効率よくHPを削ることができました。

これから挑戦する方は、配置調整を意識しながら天狗を確実に処理し、ボスの弱点を狙って攻略してみてください。また、サスケで撃破した際の特別演出にもぜひ注目してみてください。


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©岸本斉史 スコット/集英社・テレビ東京・ぴえろ
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