黎絶【エンベズラー】
黎絶「エンベズラー」に挑戦してきました。
このクエストは、多重接触防御ダウンを利用して敵の防御力を下げながら戦うのが特徴です。さらに、反射と貫通を切り替える撃種スピードパネルや、SS遅延を行う魔導師など、複数のギミックへの対応が求められます。
今回はモールスα、ポルナレフ、忍野忍を編成してクリアすることができました。
追憶の書庫からいつでも挑戦できるクエストですが、難易度は高めです。コラボイベントで攻撃力1.5倍アイテムなどが使用できる期間は攻略しやすくなるため、苦手な方は積極的に活用することをおすすめします。
本記事では、実際のプレイをもとにステージごとの立ち回りや注意点を紹介します。
ステージ攻略のポイント
アンチワープ&アンチ転送壁持ちを編成する
- 本クエストではワープと転送壁の対策が必須です。
- 属性効果が超絶アップしているため、光属性4体で編成しましょう。
- 撃種スピードパネルが登場するため、反射タイプと貫通タイプをバランス良く編成すると立ち回りやすいです。
同キャラの編成は2体までがおすすめ
- ムラマサが毎ターン伝染霧を放ち、1体につき約7,000ダメージを受けます。
- 同キャラを多く編成すると被ダメージが増えるため、同キャラの編成は2体までがおすすめです。
多重接触防御ダウンを利用して攻撃する
- 本クエストでは「多重接触防御ダウン」が登場します。
- 対象の敵に何度もふれることで防御力が下がり、与えられるダメージがアップします。
- ふれた回数が多いほど防御ダウンの効果も大きくなります。
多重接触防御ダウンの仕様
【基本仕様】
- 対象の敵には専用ゲージが表示される
- 敵にふれた回数は数字で確認できる
- 直殴りでふれるたびに防御ダウンのゲージが溜まる
- ゲージはターンをまたいでも引き継がれる
- 魔導師やボスの攻撃でゲージが減少する場合がある
反射タイプでゲージを稼ぐ
- 中ボスやボスは、防御ダウンの効果を最大まで高めるために多くの接触回数が必要です。
- 貫通タイプでは接触回数を稼ぎにくいため、反射タイプを利用してゲージを溜めましょう。
防御ダウンが最大になる接触回数
【雑魚】
- ゾンビ:5回
- 鬼:30回
- ムラマサ:10回
【中ボス】
- エンベズラー:30回
【ボス】
- ボス1:30回
- ボス2:40回
- ボス3:50回
魔導師を優先して処理する
- 魔導師は左側の攻撃で多重接触防御ダウンのゲージを減少させます。
- さらに右側の攻撃ではSSターン遅延を行います。
- ゲージを稼いでも減らされてしまうため、攻撃ターンが近い魔導師から優先して処理しましょう。
主要ギミック解説
| ・ワープ | |
| ・転送壁 | |
| ・伝染霧 | ムラマサの攻撃 |
| ・撃種スピードパネル |
ステージ情報
| ・0コンティニュー専用ステージ | |
| ・ミラクルミン使用可能 | |
| ・かりモン禁止ステージ | |
| ・光属性以外のキャラクターは使用注意 | |
| ・わくわくの実&魂の紋章は効果無効 | |
| ・属性効果超絶アップ | |
| ・弱点効果アップ |
適正キャラ・おすすめ編成
筆者使用PT編成
| キャラ名 | 分岐 | 進化形態 | 編成 |
| モールスα | 獣神化 | 2体 | |
| ポルナレフ | 獣神化・改 | ||
| 忍野忍 | 獣神化 |

適正キャラ(みんなのクリアモンスター)
| キャラ名 | |
| ・モールスα 獣神化 | |
| ・忍野忍 獣神化 | |
| ・ポルナレフ 獣神化・改 | |
| ・ルミナス 獣神化 | |
| ・新島真 獣神化 | |
| ・オイカッツォ 獣神化 | |
| ・ヨル・フォージャー 獣神化 | |
| ・ティターニア 獣神化・改 | |
| ・リリサ 獣神化 | |
| ・羌瘣(きょかい) 獣神化 |
おすすめ紋章
・効果無効
わくわくの実
・効果無効
守護獣
| 守護獣 | 効果 |
| ・パック | 99%の確率で全体1ターン遅延(ピンチの時の安全確保) |
| ・キュゥべえ | 99%の確率で全体1ターン遅延(ピンチの時の安全確保) |
| ・ハロ | ボスを99%の確率で2ターン麻痺させる |
| ・烈火鮫 | 99%の確率でボスに3ターン麻痺を付与(非常に強力) |
| ・スタープラチナ | 全体50万ダメ+99%の確率で1ターン遅延 |
雑魚ステージ解説
コラボイベントアイテム発動

ステージ1
ゾンビは左右の攻撃で、それぞれランダムに1体ずつ敵を蘇生します。
そのため、状況によっては1体のみ蘇生される場合と、2体同時に蘇生される場合があります。
魔導師は左の攻撃でゾンビの多重接触防御ダウンのカウントをリセットし、右の攻撃でSSターン遅延を行うため注意が必要です。
- 反射タイプは、ゾンビの多重接触防御ダウンのカウントを稼ぎながら、魔導師の処理を優先しましょう。
- 今回は魔導師3体の処理に成功しました。
- しかし、
ゾンビに敵を2体蘇生され、さらに魔導師の攻撃で多重接触防御ダウンのカウントをリセットされてしまいました。

- 味方にふれて友情コンボを発動しながら、ゾンビと魔導師を攻撃しました。
- 直殴りと友情コンボで、ゾンビと魔導師をそれぞれ1体ずつ処理することに成功しました。
- しかし、ゾンビの左右の攻撃ターンがどちらも1だったため、魔導師が2体蘇生されました。

- 反射タイプを活かし、ゾンビの多重接触防御ダウンのカウントを稼ぎながら攻撃しました。
- 直殴りと友情コンボで、ゾンビと魔導師をそれぞれ1体ずつ処理することに成功しました。
- これでゾンビの蘇生ループを阻止でき、次のターン以降は敵の数を減らしながら有利に立ち回れる状況となりました。

貫通タイプのターンです。
- 撃種スピードパネルを利用しながら残った魔導師を攻撃し、処理します。
- 直殴りと友情コンボで魔導師3体の処理に成功しました。
- これでステージ1を突破しました。

ステージ2
鬼の多重接触防御ダウンは、最大30カウントで防御ダウン効果が最大になります。
- 反射タイプのターンです。
- 鬼と魔導師の間に挟まり、多重接触防御ダウンのカウントを稼ぐことを狙いました。
- しかし、うまく挟まることができませんでした。
- その後、撃種スピードパネルを踏んで貫通タイプに変化し、友情コンボと直殴りで魔導師4体の処理に成功しました。
- ターン終了後、魔導師が2体蘇生されました。

反射タイプのターンです。
- 鬼と魔導師の間に挟まり、多重接触防御ダウンのカウントを稼ぎます。
- 反射を利用して攻撃し、鬼の多重接触防御ダウンのカウントを30まで溜めることができました。
- しかし、魔導師の攻撃によってカウントを25まで減少させられてしまいました。
- さらに、魔導師が2体蘇生されました。

反射タイプのターンです。
- 撃種スピードパネルを踏んで貫通タイプに変化し、魔導師の処理と鬼の弱点への攻撃を狙いました。
- 直殴りと友情コンボで魔導師2体の処理に成功しました。
- さらに、鬼の弱点を攻撃し、大きなダメージを与えることができました。
- しかし、ターン終了後に魔導師が2体蘇生されました。

鬼の多重接触防御ダウンのカウントは25の状態です。
貫通タイプのターンです。
- 鬼の弱点を狙いながら攻撃し、同時に魔導師の処理を狙いました。
- 直殴りと友情コンボで魔導師4体の処理に成功しました。
- さらに、鬼の弱点を攻撃して大きなダメージを与えることができました。

鬼のHPは残りわずかで、多重接触防御ダウンのカウントも28まで溜まっています。
手番のキャラは鬼と魔導師の間に配置されている状態でした。
- 斜め下に弾き、鬼への攻撃を狙います。
- 鬼と魔導師の間で反射しながらダメージを与え、鬼のHPを削り切ることに成功しました。
- これでステージ2を突破しました。

ステージ3
ムラマサは毎ターン1体ずつ蘇生を行うため、毎ターン2体以上の処理を目標に立ち回りましょう。
ムラマサの多重接触防御ダウンは、10カウントで防御ダウン効果が最大になります。
反射タイプのターンです。
- 撃種スピードパネルを利用して加速しながら、ムラマサの多重接触防御ダウンのカウントを稼ぎました。
- その結果、それぞれのムラマサに対して3・3・4カウントまで溜めることができました。

撃種スピードパネルが青の状態です。
反射タイプのターンです。
- 上壁で反射した後、撃種スピードパネルを踏んで貫通タイプに変化し、加速しながらムラマサを攻撃しました。
- 直殴りと友情コンボでムラマサ3体の同時処理に成功しました。
- これでステージ3を突破しました。

ステージ4
中ボスの多重接触防御ダウンは、30カウントで防御ダウン効果が最大になります。
魔導師のゲージ攻撃は、中ボスの多重接触防御ダウンのカウントを15減少させるため注意が必要です。
中ボスは多重接触防御ダウンのカウントをできるだけ最大まで溜めてから、弱点を攻撃してダメージを稼ぎましょう。
貫通タイプのターンです。
- 撃種スピードパネルを踏んで加速しながら、下側の魔導師の弱点を攻撃しました。
- 魔導師のゲージ攻撃をリセットすることに成功し、中ボスのカウント減少を防ぐことができました。

モールスαのSSは、貫通タイプで動き出し、壁にふれると反射タイプに変化するSSです。
- モールスαのSSを使用し、撃種スピードパネルを踏んで加速しながら上壁で反射し、魔導師にふれた後に上壁と中ボスの間を狙って攻撃しました。
- 狙い通りのルートにはなりませんでしたが、右側の撃種スピードパネルを利用して中ボスと上壁の間で反射を繰り返し、多重接触防御ダウンのカウントを30まで溜めることができました。
- さらに、魔導師のゲージ攻撃のリセットにも成功しました。

反射タイプのターンです。
- 中ボスにふれた後、下壁へ反射し、撃種スピードパネルを踏んで貫通タイプに変化しました。
- その後、中ボスの弱点を狙って攻撃します。
- 弱点への攻撃は1回のみでしたが、多重接触防御ダウンのカウントが最大まで溜まっていたため、中ボスに大きなダメージを与えることができました。

中ボスの多重接触防御ダウンのカウントは30の状態です。
- モールスαのSSを使用し、貫通タイプで中ボスの弱点を攻撃しました。
- SS1回で中ボスのHPを削り切れると思いましたが、想定していたほどダメージを与えることはできませんでした。
- その後、魔導師のゲージ攻撃によって中ボスの多重接触防御ダウンのカウントが30から15まで減少してしまいました。

貫通タイプのターンです。
- 下壁で反射した後、撃種スピードパネルを踏んで反射タイプに変化し、魔導師のゲージ攻撃のリセットと中ボスの多重接触防御ダウンのカウントを稼ぐことを狙いました。
- しかし、狙っていた撃種スピードパネルを踏むことができませんでした。
- その結果、思うようにルートを取ることができず、中ボスの多重接触防御ダウンのカウントを稼ぐことも、魔導師のゲージ攻撃をリセットすることもできませんでした。

中ボスの多重接触防御ダウンのカウントは15の状態です。
- 上壁と中ボスの間で反射しながらカウントを稼ぎつつ、撃種スピードパネルを活用して魔導師のゲージ攻撃のリセットを狙いました。
- 反射を繰り返して中ボスの多重接触防御ダウンのカウントを28まで溜めることに成功しました。
- さらに、魔導師のゲージ攻撃のリセットにも成功しました。

中ボスの多重接触防御ダウンのカウントは26の状態で、HPも残りわずかとなっています。
反射タイプのターンです。
- 撃種スピードパネルを踏んで貫通タイプに変化し、中ボスの弱点を狙って攻撃しました。
- 弱点への攻撃が決まり、中ボスのHPを削り切ることに成功しました。
- これでステージ4を突破しました。

ステージ5
ゾンビは左右の攻撃で、それぞれランダムに1体ずつ敵を蘇生します。
状況によっては最大2体まで蘇生されるため注意が必要です。
このステージでは、魔導師とガンマンをできるだけ多く処理して敵の数を減らしましょう。
- ゾンビに反射した後、撃種スピードパネルを利用して加速しながら、ゾンビの多重接触防御ダウンのカウントを稼ぎつつ、魔導師とガンマンを攻撃しました。
- その結果、魔導師2体とガンマン2体の処理に成功しました。
- さらに、ゾンビの多重接触防御ダウンのカウントも、それぞれ3・2・0まで溜めることができました。
- しかし、ターン終了後に魔導師2体とガンマン1体が蘇生されました。

忍野忍のSSを使用しました。
- 撃種スピードパネルを利用しながら味方を動かし、敵の処理と味方へのバフ付与を狙います。
- SSによる追撃と友情コンボがうまく噛み合い、ステージ上の敵をすべて処理することに成功しました。
- これでステージ5を突破しました。
- さらに、味方全員へのバフ付与にも成功し、ボス戦を有利な状態で迎えることができました。

ボスステージ解説
ボス1
魔導師の左側の攻撃は、ボスの多重接触防御ダウンのカウントを5減少させるため、優先して処理しましょう。
また、右側の攻撃はSSターン遅延となっているため注意が必要です。
- 上壁で反射した後、撃種スピードパネルを利用して加速しながら魔導師を攻撃しました。
- 直殴りと友情コンボで魔導師の全処理に成功しました。
- しかし、ターン終了後に魔導師が2体蘇生されました。

- 魔導師とボスの間に挟まり、魔導師の処理とボスの多重接触防御ダウンのカウント稼ぎを狙って攻撃しました。
- 反射を利用して攻撃し、ボスの多重接触防御ダウンのカウントを13まで溜めることができました。
- さらに、魔導師2体の処理にも成功しました。
- しかし、ターン終了後に魔導師が2体蘇生されました。

モールスαのSSを使用しました。
このSSは貫通タイプで動き出し、壁にふれると反射タイプへ変化します。
- 撃種スピードパネルを踏んで加速しながら、壁にふれて反射タイプへ変化し、魔導師の処理とボスの多重接触防御ダウンのカウントを稼ぐことを狙いました。
- 直殴りと友情コンボで魔導師2体の処理に成功しました。
- さらに、ボスの多重接触防御ダウンのカウントを稼ぎながら大きなダメージを与えることができました。

ボスの多重接触防御ダウンのカウントは26まで溜まっており、HPも残りわずかの状態です。
貫通タイプのターンです。
- ボスの弱点を狙って攻撃しました。
- 弱点への攻撃が決まり、ボスのHPを削り切ることに成功しました。
- これでボス1を突破しました。

ボス2
鬼の上側の攻撃は全滅級のダメージとなるため、早めに処理しましょう。
多重接触防御ダウンが最大になるカウント数は、鬼が30、ボスが40です。
反射タイプのターンです。
- ボスと鬼の間に挟まり、多重接触防御ダウンのカウントを稼ぐことを狙いました。
- しかし、うまく挟まることができず弾かれてしまいました。
- その後、撃種スピードパネルを踏んで貫通タイプに変化しましたが、多重接触防御ダウンのカウントを思うように稼ぐことはできませんでした。

- 前のターンと同様に、ボスと鬼の間に挟まり、多重接触防御ダウンのカウントを稼ぐことを狙いました。
- 反射を利用して攻撃し、ボスの多重接触防御ダウンのカウントを21、鬼のカウントを28まで溜めることができました。
- どちらもカウントを稼ぐことができ、次のターンのダメージ源を確保することができました。

手番のキャラは鬼と壁の間に挟まった状態でした。
- この配置を活かし、斜めに弾いて鬼の処理を狙います。
- 鬼と壁の間で反射しながら攻撃し、上側の鬼の処理に成功しました。

貫通タイプのターンです。
- 撃種スピードパネルを踏んで反射タイプに変化し、ボスと鬼の間に挟まって多重接触防御ダウンのカウントを稼ぐことを狙いました。
- 狙い通りボスと鬼の間に挟まることができ、反射を繰り返してカウントを大きく伸ばすことに成功しました。
- その結果、ボスの多重接触防御ダウンのカウントは40、鬼のカウントは30となり、それぞれ最大まで溜めることができました。
- さらに、ボスへ大きなダメージを与えることにも成功しました。

鬼の全滅攻撃まで残り3ターンで、多重接触防御ダウンのカウントも最大まで溜まっています。
反射タイプのターンです。
- 下壁で反射した後、撃種スピードパネルを踏んで貫通タイプに変化し、鬼の弱点を狙って攻撃しました。
- 弱点への攻撃が決まり、鬼の処理に成功しました。
- さらに、多重接触防御ダウンのカウントが最大まで溜まっていたことで、ボスにも大きなダメージを与えることができました。

ボスのHPは残りわずかの状態です。
反射タイプのターンです。
- 撃種変化パネルを踏んで貫通タイプに変化し、下壁で反射した後にボスの弱点を狙って攻撃しました。
- 弱点への攻撃が決まり、ボスのHPを削り切ることに成功しました。
- これでボス2を突破しました。

ボス3
ムラマサの上側の攻撃は全滅級のダメージとなるため注意が必要です。
また、ムラマサは毎ターン1体を相互蘇生するため、毎ターン2体以上の処理を目標に立ち回りましょう。
ムラマサの多重接触防御ダウンは、10カウントで防御ダウン効果が最大になります。
モールスαのSSを使用しました。
- SSで貫通タイプとなり、壁にふれて反射タイプへ変化しながら、撃種スピードパネルを利用してムラマサの多重接触防御ダウンのカウントを稼ぐことを狙います。
- 直殴りと友情コンボでムラマサ2体の処理に成功しました。
- しかし、ターン終了後にムラマサが1体蘇生されました。

忍野忍のSSを使用しました。
- 味方を動かしながら、多重接触防御ダウンのカウントを稼ぐことと、味方へのバフ付与を狙います。
- 直殴りと友情コンボでムラマサ1体の処理に成功しました。
- しかし、ムラマサを1体残してしまったため、相互蘇生によって再び蘇生されてしまいました。

貫通タイプで行動し、撃種スピードパネルを利用してムラマサの処理を狙って攻撃します。
- しかし、勘違いしてしまい、反射タイプの状態で、青の撃種スピードパネルを踏んでしまいました。
- その結果、思うように動くことができず、ムラマサの処理や多重接触防御ダウンのカウントを十分に稼ぐことができませんでした。

反射タイプのターンです。
- 撃種変化パネルを踏んで貫通タイプに変化し、ムラマサの多重接触防御ダウンのカウントを稼ぎながら弱点を狙って攻撃しました。
- 直殴りと友情コンボでムラマサ2体の同時処理に成功しました。
- クロスドクロが発動し、魔導師3体が登場しました。

- ボスと魔導師の間に挟まり、多重接触防御ダウンのカウントを稼ぐことを狙いました。
- しかし、実際は思っていたよりも隙間が広く、うまく挟まることができませんでした。
- そのまま抜けてしまい、多重接触防御ダウンのカウントを十分に稼ぐことはできませんでした。

貫通タイプのターンです。
- 撃種変化パネルを踏んで反射タイプに変化し、さらに撃種スピードパネルを利用しながら加速し、魔導師のゲージ攻撃のリセットとボスの多重接触防御ダウンのカウントを稼ぐことを狙いました。
- しかし、思うようにルートを取ることができず、多重接触防御ダウンのカウントは9までしか伸ばせませんでした。
- また、魔導師のゲージ攻撃をリセットすることもできませんでした。

- 下壁で反射した後、魔導師のゲージ攻撃のリセットとボスの多重接触防御ダウンのカウントを稼ぐことを狙って攻撃しました。
- しかし、魔導師のゲージ攻撃をリセットすることができませんでした。
- その結果、魔導師の攻撃によってボスの多重接触防御ダウンのカウントを0まで戻されてしまいました。

ポルナレフのSSを使用しました。
- ボスの多重接触防御ダウンのカウントを稼ぎながら、ボスへのダメージを狙って攻撃します。
- 多重接触防御ダウンのカウントは11と低めの状態でしたが、忍野忍のバフ効果と攻撃力1.5倍アイテムの効果もあり、ボスに大きなダメージを与えることができました。

ボスのHPは残りわずかの状態です。
モールスαのSSを使用しました。
- SSで貫通タイプとなり、壁にふれて反射タイプへ変化しながらボスの弱点を狙って攻撃します。
- 弱点への攻撃が決まり、ボスのHPを削り切ることに成功しました。
- これでボス3を撃破し、クエストクリアとなりました。

- ステージクリア!

プレイで感じたこと・良かった点と反省点
🟩 良かった点
- 忍野忍のSSで味方を動かしながらバフを付与できたため、ゾンビや雑魚の処理がスムーズにできました。
- 忍野忍のバフ効果とコラボイベントの攻撃力1.5倍アイテムを活用することで、多重接触防御ダウンのカウントが低い状態でもダメージを与えることができました。
- モールスαの貫通変化SSを利用し、中ボスやボスの多重接触防御ダウンのカウントを効率よく稼ぐことができました。
- ボス2ではボスと鬼の間にうまく挟まり、多重接触防御ダウンのカウントを最大まで溜めて大ダメージを与えることができました。
🔴 ミスした点・反省点
- 魔導師のSSターン遅延攻撃を受けてしまい、重要な場面でSSを使用できないターンがありました。
- 反射タイプと貫通タイプを勘違いし、撃種スピードパネルの踏み方を誤ってしまう場面がありました。
- ボス3では魔導師のゲージ攻撃をリセットできず、多重接触防御ダウンのカウントを0まで戻されてしまいました。
- ボスと魔導師の間に挟まるつもりが抜けてしまい、多重接触防御ダウンのカウントを十分に稼げない場面がありました。
まとめ
エンベズラーは、多重接触防御ダウンのカウント管理と撃種スピードパネルの使い分けが重要なクエストでした。
特に魔導師のSS遅延やカウント減少攻撃は厄介で、処理が遅れると攻略が難しくなります。一方で、多重接触防御ダウンのカウントをしっかり稼ぐことができれば、大ダメージを与えることも可能です。
今回は忍野忍のバフSSとコラボイベントの攻撃力1.5倍アイテムの効果もあり、カウントが十分に溜まっていない場面でもダメージを与えることができました。
追憶の書庫で挑戦できるクエストなので、苦手な方はコラボイベントなどで攻撃力アップアイテムが使用できる期間を活用して攻略してみてください。

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