超究極・【闇遊戯・運命のラストデュエル】
2025年11月28日(金)19:00より、遊戯王コラボ第3の超究極クエスト「闇遊戯・運命のラストデュエル」が常時出現として初降臨。
本クエストは期間中であればいつでも挑戦可能。
遊戯&闇遊戯の性能を最大限に活かせる “接待寄り” のクエスト設計となっており、難易度はこれまでのコラボ超究極と比べても高めの設定です。
また、編成難易度も少し高く、手持ちが試される構成になっています。
さらに今回は遊戯王ファン必見の特別演出として、オシリスの天空竜、ラーの翼神竜、オベリスクの巨神兵、ブラック・マジシャン&ブラック・マジシャン・ガールが勢ぞろい。
遊戯王コラボの集大成とも言える豪華仕様で、シリーズファンにはたまらない内容となっています。
- 出現期間
2025年11月28日(金)19:00 ~ 12月2日(火)11:59
※詳細はゲーム内「クエスト詳細」をご確認ください。
- クリアで獲得できる報酬(1回限り)
コラボ限定ストライカーカード「遊☆戯☆王シリーズ」
アテムのグッジョブ
称号「決闘王デュエルキング」
(※ボスキャラの入手は不可)
特別ルール
本クエストには、以下の制限が適用されます。
- スコア報酬ポイント 5倍(タイムシフトも対象)
- ミラクルミン/フエ〜ルビスケット/おかわりダイス使用不可
- 運極ボーナス無効
- お助けアイテム使用不可
- 魂の紋章(紋章力効果)は無効
- ゲスト参加でもクリアボーナス獲得可能
- クリアボーナスは一度きり
- 初クリア報酬
オーブ ×5
ステージ攻略のポイント
本クエストでは、カラードクロ(華のドクロ)ギミックの調整とバルーン回復管理が最重要要素になります。
ドクロの色に応じて敵の攻撃や防御ダウンと大きく変化するため、1手の判断で一気に崩れることもある高難度構成です。
カラードクロ(華のドクロ)調整が最重要
華のカラードクロは、赤・黄の2色で効果が変化します。
特に赤になった場合のリスクが非常に高いため、「赤色にした後で黄色に戻さない」ことが絶対条件です。
赤ドクロ
- ハイエナジーサークル攻撃が発動
- 光属性1体あたり約12,000ダメージ
- 4体受けると 約48,000ダメージ と非常に危険
→ 赤で倒す=事故につながる場面も多い
黄ドクロ
- 敵に防御ダウン(3ターン継続)
- 手番を含め3ターンまで継続
→ このタイミングで一気に攻め切るのが基本戦術
バルーン(回復)管理が超重要
ステージ内のバルーンは ふれたキャラを回復してくれる仕様です。
ただし以下の点に注意:
- 回復量が大きいため 敵に当てると回復させてしまう
- HPが少ない場合は、華の調整よりもバルーン回復を優先
- 防御ダウン中に攻めるためにも、HP管理が安定のカギ

ダークドラゴンは防御ダウン時に確実に処理
ダークドラゴンの ホーミング攻撃の被ダメージが大きいため、
防御ダウンが入っているターンに 1体ずつ確実に処理して被ダメを抑える必要があります。
「遊戯&闇遊戯」向けに調整された接待気味のクエスト
全体の仕組みとして本クエストは、
- 華(黄)で防御ダウン → 敵集中攻撃
が「遊戯&闇遊戯」の性能と噛み合うよう設計されています。
ただし扱いを誤ると大ダメージを受けて崩れるため、理解と丁寧な動きが必要です。
バルーンをボス・中ボスに当てて回復させない
バルーンの回復量が非常に高いため、
ボス・中ボスに当たってしまうと一気にHPを戻されてしまうのが最大の罠。
特に防御ダウン中の火力集中ターンで、
誤って回復させると攻撃チャンスを無駄にするので要注意。
ボスHPが高めで難易度は全体的に高い
ボスのHPが高く、防御ダウン中にしっかり削らないと突破が難しい構成です。
ドクロ調整に加え、バルーン管理・被ダメ管理・火力ターンの集中など複数の要素が絡むため、総合的に難度が高めです。
プレイで感じたこと・良かった点と反省点
🟩 良かった点
- カラードクロ(華)の色管理を的確に判断できた
赤と黄の効果(赤=大ダメージ/黄=防御ダウン)を正しく理解し、
「黄で処理 → 触れすぎて処理しない」という最重要ギミックを安定して実行できた。
これにより被ダメージを抑えつつ、ステージ突破までの流れが非常にスムーズになった。 - エル破邪モードのSSによる味方強化が効果的
エルの攻撃力アップSSを適切なタイミングで使用し、雑魚の同時処理やボス削りの火力底上げに大きく貢献した。
とくにステージ3とボス戦での処理スピードが大幅に向上した点は好判断。 - 遊戯&闇遊戯のSS火力が優秀で、決定打として機能した
遊戯&闇遊戯の2段階SSが非常に強力で、ボス最終ゲージでは予想以上の大ダメージを与えられ、勝利を決定づけた。
配置調整や弱点ヒットも安定しており、撃ちどころも完璧だった。 - HPが危険でも“バルーン管理”を最優先できた
HPが1万前後の状況でも焦らず、バルーンを味方に付与して安全圏に戻す判断が随所に見られた。
本クエストは被ダメージが大きいため、この判断が勝敗を左右した。 - ダークドラゴンやトランプ兵の処理が徹底できた
ホーミング・蘇生などの行動を理解し、ターンを見て確実に処理できているため事故が少なかった。
🔴ミスした点・反省点
- カラードクロ(華)を赤色のまま倒してしまう場面が多かった
触れすぎて赤に変色した状態で処理してしまい、ハイエナジーサークルの大ダメージ(光1体 約12,000)を連続で受ける事故が頻発。
カラードクロの色管理は本クエスト最大の難所であり、ここを崩すと一気に負け筋に入ると痛感した。 - バルーン管理に失敗し、敵へ回復を付与してしまうことがあった
とくにラーの翼神竜やオベリスクの巨神兵にバルーンをつけてしまい、削ったHPを戻されてしまう シーンが何度か発生。
回復優先のときと、敵に触れない調整が必要な場面の見極めが甘かった。 - 防御ダウン中に“確実に削りきる火力配分”が不十分な場面があった
防御ダウン時は実質的な攻撃チャンスだが、配置調整や友情拾いが十分でないターンもあり、最大限のダメージを出せないことがあった。 - エルSSや遊戯SSの“使いどころ”がもっと最適化できる余地があった
エルの攻撃バフや遊戯の2段階SSは非常に強いが、「あと1ターン待ってから撃てばもっと安全だった」という場面も数回見られた。 - ダークドラゴンのホーミング被ダメを甘く見ていた
HP管理がギリギリになる場面が多く、“1体でも残すと危険” という特徴をもっと意識すべきだった。 - 華の触れる回数(色変化判定)を直前でイメージできない時があった
「赤色→1回触れ→黄色」
「赤色→2回触れ→赤色」
が非常にシビアなため、弾く前のルート意識をより丁寧にする必要があった。
主要ギミック解説
| 重力バリア | |
| 地雷 | |
| 魔法陣 | |
| 反射制限 | |
| カラードクロ | 赤・黄 |
| ラウドラバリア | 1度ふれるまでダメージ無効 |
| 回復バルーン |
ステージ情報
| 0コンティニュー専用ステージ | |
| 魂の紋章は効果無効 | |
| ハート無しステージ | |
| 光属性以外のキャラクター使用注意! | |
| 一部の敵は、一定回数ふれるまでダメージ無効 |
適正キャラ・おすすめ編成
筆者使用PT編成
✅️ミッション
| キャラクター | 分岐 | 進化形態 | 編成 |
| 遊戯&闇遊戯 | 獣神化 | 3体 | |
| エル | 破邪モード | 真・獣神化 |

適正キャラ みんなのクリアモンスター推奨
✅️暫定版
| キャラ名 | |
| 遊戯&闇遊戯 獣神化 | 殴り・SSが強力(接待クエスト) |
| 中野一花 獣神化 | |
| 炭治郎&禰豆子 獣神化・改 | |
| エル 破邪モード 真・獣神化 | |
| ガリーナ 獣神化・改 | |
| アルセーヌα 獣神化 | |
| リリエル 獣神化 | |
| 大典太光世 獣神化 | 炭治郎&禰豆子と編成推奨 |
| ガネーシャ 獣神化・改 |
オススメ紋章
✅️魂の紋章は効果無効
わくわくの実
| わくわくの実 | 効果 |
| 加撃系 | 自分と同族・撃種・戦型が同じ味方の攻撃力がアップが乗る。 |
| 兵命削り | バトル開始直前に雑魚敵・中ボスのHPを減少。 |
| 将命削り | バトル開始直前にボスのHPを減少させる。 |
守護獣
| 守護獣 | 効果 |
| 烈火鮫 | 99%の確率でボスに3ターン麻痺を付与(非常に強力) |
| パック | 99%の確率で全体1ターン遅延(ピンチの時の安全確保) |
| キュウべぇ | 99%の確率で全体1ターン遅延(ピンチの時の安全確保) |
| ハロ | 99%の確率でボスを2ターン麻痺させる |
雑魚ステージ解説
ステージ1
- 初手は、画面上部に並んだ「1」のターン数のうち、右側の「1」の少し上側を狙ってショット。
- このルートで ぷよリン3体と華をまとめて処理し、防御ダウンを発動。
- 4体同時処理に成功。

- 上側にいる華を赤色で誤って処理しないよう注意しながら、バルーンを付与してダークドラゴンへ攻撃。
狙いどおりダークドラゴンを2体とも処理することに成功。

- 残っているダークドラゴンにバルーンを誤付与しないよう、弱点を確実に攻撃して処理。
- ステージ1を突破。

ステージ2
- ぷよリンのSS遅延を受けると攻略テンポが崩れるため、まずは安全確保としてぷよリンを1体だけ確実に処理。

- まず 華を“黄色”で処理して防御ダウンを発動。
- その効果で ラーの翼神竜とオベリスクの巨神兵に防御ダウンが入り、次ターン以降の殴り・友情火力が大きく通りやすくなる。

- エルの友情を拾いながら弾き、オベリスクの巨神兵を経由してぷよリンを処理。

- オベリスクの巨神兵の弱点を経由して弾き、ラーの弱点を狙ってダメージを与える。
- オベリスクの巨神兵にはしっかり火力が入り削ることに成功したものの、ラーの翼神竜にバルーンを付与してしまい、回復させてしまった。

- エルの“非重力バリア”を活かして、華を黄色ドクロで処理して防御ダウン。
- これにより敵全体の防御が下がり、後続の火力が通りやすい状況ができた。
- 遊戯&闇遊戯の友情コンボがオベリスクの巨神兵にヒットし、処理に成功。

- 右下角の壁とラー翼神竜の弱点のあいだを往復するルートで弱点への直殴りを当てて確実にダメージを稼ぐ。
- 狙い通り火力が伸び、ラーの翼神竜処理に成功しステージ2を突破。

ステージ3
- トランプ兵2体は、右下数字「3」で相互蘇生する、蘇生後はカウントが「2」に短縮されるため、処理タイミングの見極めが重要。
- このターンでは、華が「黄色」状態だったため、華へ2度ふれつつ上下のぷよリンを同時処理する。
- そのままぷよリン2体と華の処理に成功し、トランプ兵は防御ダウン。
- 次のターン火力を通しやすい盤面を作ることができた。

- トランプ兵の弱点を経由するルートで弾き、確実にダメージを与える。
- 軌道上で 華を“黄色ドクロ”で処理することにも成功し、防御ダウンも成功。
- トランプ兵の防御が下がったことで、次手以降の火力を通しやすい盤面が継続できた良い手番となった。

- 次のボス戦に備え、ここで エルのストライクショットを使用。
- 味方全体へ攻撃力アップバフを付与しつつ、トランプ兵の同時処理にも成功。
- これにより、ボス戦開幕から高火力で攻められる理想的な盤面が完成した。
- ハイエナジーサークルのダメージは受けたものの、ステージ3は無事突破。

ボスステージ解説
ボスステージ1
- まずは ぷよリンのSS遅延攻撃を受けないよう、ぷよリンを2体とも優先処理。
- 同時に、ルート上で 下側の華を“黄色ドクロ”で処理し、防御ダウンを発動してダークドラゴンを弱体化させる。
- ぷよリン2体と華の処理に成功し、ダークドラゴンへの防御ダウンが入り、後続の火力を通しやすい盤面が整った。

- 弱点を経由するルートで ダークドラゴンの弱点をしっかり攻撃しつつ、エルの友情も拾って火力を底上げ。
- 複数ヒットを重ね ダークドラゴン3体を一気に処理することに成功。
- 処理後、クロスドクロの効果が発動し、弱点が登場し透過していたボスが実体化。

- ボス弱点を通りつつ、上下に配置された華にも触れるルートで攻撃。
- 下の華には2回、上の華には1回触れて「黄色状態」を維持したまま処理し、被ダメージを受けない安全な調整に成功。
- 同時に、弱点ヒットで ボスにダメージを与え、次ターン以降の削りがスムーズになる盤面を作れた。

- 上配置の華を黄色状態のまま処理しつつ、同時にバルーンで味方のHPを回復。
- 防御ダウン維持とHP管理の両方をこなせたため、次の攻撃に備えた盤面をしっかり整えることができた。

- 左側の華は赤色状態で倒すとダメージを受けるため注意が必要。
- バルーンを拾って味方に回復を付与しつつ、上下の華を 黄色状態で安全に処理しながらボス弱点へしっかりダメージを与える動きに成功。
- HP管理と防御ダウンの両立ができた。

- ボスの弱点を攻撃しダメージを与える。
- 同時に、華を黄色状態で安全に処理することにも成功。

- 自陣のHPが13,000と危険な状況だったものの、ボスの残HPもわずか。
- エルの友情を拾いながら弱点をしっかり攻撃し、そのままボスを撃破。
- ギリギリの状況を押し切り、ボスステージ1を突破。

ボスステージ2
- エルは非重力バリアを活かしつつ行動。
- ぷよリン2体を処理しながら、華を黄色で倒して防御ダウンの調整を行う。
- 次手以降の攻撃を通しやすくするための重要な調整。

- 味方にバルーンを付与しつつ、華を黄色で処理して防御ダウンを発動。
- 同時にぷよリンも処理できたが、誤ってバルーンをラーの翼神竜とオベリスクの巨神兵にも付与してしまい、敵の回復をする形になった。

- 味方にバルーンを付与しつつ、友情コンボと直殴りを組み合わせてオベリスクの巨神兵の弱点を攻撃。
- しっかり弱点を捉え、オベリスクの巨神兵の処理に成功。

- ラーの翼神竜の弱点をしっかり攻撃して大きく削り、そのまま処理に成功。
- クロスドクロの発動により、ボスが実体化し弱点が出現。

- 次ターンで遊戯&闇遊戯の2段階目SSを使って一気に削るため、ここでエルのSSを使用。
- 味方全体に攻撃力アップバフを付与し、準備を整える。

- 1Pの遊戯&闇遊戯のSSを使用し、薄い角度で下方向へ弾く。
- エルにバルーンを付与して回復しつつ、華を黄色で処理して防御ダウンし、同時にボスへ直殴りでダメージを与える。
- 予想を超える大ダメージが入った。

- ボスの弱点を通るルートで弾き、直殴りでダメージを与える。
- この際に誤ってボスへバルーンを付与してしまい、ボスを回復させてしまう結果に。
- 攻めつつも“バルーン付与先”の管理が重要だと再認識させられた一手。

- 華を“黄色”で処理しつつスピードを調整し、ボスの弱点へしっかりダメージを与える。
- 直殴りと友情火力が噛み合い、ボスのHPを一気に削り切ることに成功。
- そのままステージ2を突破。

ボスステージ3
- 華を“黄色”で処理して防御ダウンしつつ、上側のぷよリンを処理する。
- 次ターン以降の立ち回りを安定させるための、調整に成功。

- ぷよリンを処理しつつ、トランプ兵とブラック・マジシャン&ガールの弱点を攻撃してダメージを与える。

- トランプ兵の蘇生ターンが「1」と迫っているため、弱点を狙った直殴りとエルの友情を合わせて2体同時処理を狙う。
- 1体だけ残ってしまい、そのまま蘇生されてしまった。

- 右側の華にバルーンを付与して回復しつつ、左側の華を黄色で処理して防御ダウンを狙う。
- 最終的に右側の華も処理してしまい、ダメージを受ける結果となった。

- 右側のトランプ兵の弱点を攻撃しつつ、同時に華へ2回ふれて黄色状態で処理。

- HPが13,000と非常に危険な状況だったため、まずは味方にバルーンを付与して回復を優先。
- そのまま右側のトランプ兵の弱点を攻撃し、回復と処理を同時に成功させた。

- ブラックマジシャン&ガールの全滅攻撃ターンが迫っていたため、2P遊戯のストライクショットを使用して確実に処理を狙う。
- その結果、トランプ兵とブラックマジシャン&ガールの同時処理に成功。
- クロスドクロの発動により、ボスが中央へ移動し、実体化と弱点の出現。

- 3P遊戯のストライクショットを使用し、バルーンをボスに付与しない軌道を意識しながら攻撃。
- 弱点ヒットとSSが噛み合い、大ダメージを与えることに成功した。

- HPが29,000と危険なため、まずは回復優先で華の処理を選択。
- しかし、華を赤色状態で倒してしまいハイエナジーサークル攻撃を受ける結果に。
- せっかく回復したHPも再び削られてしまい、立ち回りとしては反省点となった。

- 危険な状態のHP状況を立て直すため、回復を最優先にして華を黄色状態で処理。
- 確実にハイエナジーサークルのダメージを避けつつHPを回復し、次のボス削りへ安全に繋げる動きとなった。

- HPが 6,910 と非常に厳しい状況のため、まずは回復を最優先に立ち回る。
- 安全にHPを確保しつつ、ボスの弱点を丁寧に攻撃してダメージを与えることに成功。
- ラストへ向けて着実に削りを進める重要な1手となった。

- ボスの全滅攻撃(残り1ターン)が迫る極限状況。
- ここで烈火鮫を発動し、麻痺攻撃でチャンスを作る。
- その後、直殴りとエルの友情をしっかり乗せてボスの弱点を攻撃。
- 危険な場面ながら見事に削り切り、最終ステージを突破!

- Stage Clear!

まとめ
筆者としては、今回の「闇遊戯・運命のラストデュエル」は、遊戯王コラボの集大成とも言える演出と、超究極らしい緊張感のある難易度が特徴のクエストと感じました。
特別ルールによってサポートアイテムや紋章が使用できないため、純粋な立ち回り・キャラ性能・配置判断が攻略の鍵になります。
一方で、クリアすれば、限定ストライカーカード、アテムのグッジョブ、称号「決闘王デュエルキング」が手に入る豪華仕様で、コラボファンにとっては確実に入手しておきたい内容です。
挑戦期間は限られているため、ぜひこの機会に挑戦し、遊戯王コラボのラストを飾る超究極クエストを攻略しましょう。
過去クリアPT編成
| キャラクター | 分岐 | 進化形態 | 編成 |
| 遊戯&闇遊戯 | 獣神化 | 3体 | |
| エル | 破邪モード | 真・獣神化 |

【使用している画像・引用について】
当記事で使用している『モンスターストライク』に関する
画像・イラスト・キャラクター情報の著作権は、
株式会社MIXI様
©SD/S,T,K様
に帰属いたします。
本記事では、モンスターストライク(©MIXI様)および
GameWith様の掲載情報を参考に構成しております。
当ブログは、攻略情報の共有およびファン活動の一環として
画像や情報を使用しており、著作権侵害を目的とするものではございません。
掲載内容に問題等がございましたら、
お手数ですがお問い合わせフォームよりご連絡いただけますと幸いです。
※本記事は非営利目的の個人ファンブログとして運営しており、
著作権者様および関係各社とは一切関係ございません。


