超究極【X(スラー)】
超究極「X(スラー)」は、サカモトデイズコラボで登場した高難易度クエストです。クエストをクリアすると、オーブ5個に加えてコラボ限定のストライカーカードやストライクシールを獲得できます。
本クエストは2026年5月29日(金)19:00から6月2日(火)11:59まで常時出現しており、期間中は好きなタイミングで挑戦可能です。また、コラボクエスト共通のスコア報酬5倍ボーナスも適用されるため、運極作成やアイテム集めを進めながら攻略を目指せます。
本記事では、超究極「殺し屋殺し X(スラー)」のギミックや適正キャラ、攻略ポイント、各ステージの立ち回りを詳しく解説しています。
実際にプレイした感想としては、全体的な難易度以上にステージ2のタマネギヘッド3体×3セットの同時処理が非常に難しく、攻略の大きな壁だと感じました。今回はステージ2で守護獣「パック」を使用するため、ステージ1で守護獣スキルを溜め、タマネギヘッドの蘇生を遅延させる立ち回りでクリアしています。
これから挑戦する方や、ステージ2の雑魚処理で苦戦している方の参考になれば幸いです。
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ステージ攻略のポイント
光属性の貫通タイプで重力バリアと地雷に対応しよう
- 本クエストでは重力バリア、ロックオン地雷、反射制限が登場します。
- 地雷を所持した状態でないと十分なダメージを与えられない敵が多いため、飛行よりもマインスイーパー持ちのキャラがおすすめです。
- また、属性効果が大きくアップしているため、光属性中心の編成で挑戦しましょう。
マインスイーパー非対応キャラは1体までなら編成候補
- 地雷を利用して火力を出すクエストのため、マインスイーパーを持たないキャラはダメージを出しにくくなります。
- ただし、地雷を所持した味方へ地雷を渡すサポート役として活躍できるため、編成する場合は1体程度までがおすすめです。
透過パネルを利用して敵の状態を切り替える
- クエストには透過パネル(透明スイッチ)が登場します。
- パネルを踏むたびに敵の透過状態と実体化状態が切り替わるため、攻撃したい敵がどちらの状態になっているかを確認しながら行動しましょう。
- 透過状態の敵は攻撃できず、実体化している敵のみダメージを与えられます。

透過パネル(透明スイッチ)のポイント
・踏むたびに敵の透過状態と実体化状態が切り替わる
・パネルは1ターン中に1回だけ発動する
・発動後は黒くなり、そのターン中は再発動しない
・攻撃前に敵の状態変化をイメージしてルートを決めることが重要
ぷよリン以外は地雷を持った状態で攻撃
- ぷよリン以外の敵は地雷を持った状態で攻撃することで効率良くダメージを与えられます。
- 雑魚処理では地雷を複数の敵へ当てることを意識し、ボス戦では地雷を持った状態で弱点を攻撃しましょう。
弱点効果アップパネルを利用して弱点を攻撃
- ボスや中ボスには弱点効果アップパネルが配置されています。
- パネルを多く踏むほど弱点への攻撃力が上昇するため、できるだけ多く踏んでから弱点を攻撃しましょう。
- また、弱点を攻撃する際は地雷を持った状態を維持することも重要です。

弱点効果アップパネルのポイント
・踏むほど弱点への攻撃力がアップする
・上昇量はクエストごとに異なる
・友情コンボやストライクショットの一部には効果が反映されない場合がある
・ボス削りでは地雷と弱点パネルを組み合わせることが重要
プレイで感じたこと・良かった点と反省点
🟩 良かった点
- ステージ2で守護獣「パック」を使用するため、ステージ1で守護獣スキルを溜めておき、タマネギヘッドの蘇生を遅延させることで安定して突破できました。
- ゲキリンの加速友情により移動距離を伸ばしやすく、雑魚処理やパネルを踏むルートが取りやすかったです。
- 透過パネルでボスや中ボスを透過状態にした後、弱点効果アップパネルをできるだけ多く踏んでから弱点を攻撃することを意識し、効率良くダメージを与えられました。
- 中野一花やゲキリンのストライクショットを要所で使用し、全滅級攻撃前に中ボスやボスを突破できました。
🔴 ミスした点・反省点
- ステージ2ではタマネギヘッドの相互蘇生ループに苦しめられ、同時処理ができず何度もゲームオーバーになりました。
- ステージ2のタマネギヘッド3体×3セットの同時処理は想像以上に難しく、透過パネルの踏み方やルート判断に苦戦しました。
- ステージ3では透過パネルを思い通りに踏めず、中ボスを透過状態にしてしまいダメージを与えられない場面がありました。
- ボス戦では弱点効果アップパネルを2枚踏み、地雷を所持した状態で弱点を攻撃しても十分なダメージを与えられず、弱点効果アップパネルをより多く踏む重要性を実感しました。
主要ギミック解説
| ・重力バリア | |
| ・地雷 | |
| ・ブロック | |
| ・反射制限 | |
| ・透明スイッチ | 透過パネル |
| ・弱点効果アップパネル |
ステージ情報
| ・0コンティニュー専用ステージ | |
| ・属性効果超アップ | |
| ・一部の敵は「地雷」でダメージUP |
適正キャラ・おすすめ編成
筆者使用PT編成
| キャラ名 | 分岐 | 進化形態 | 編成 |
| 坂本太郎 | 獣神化 | ||
| 中野一花 | 獣神化 | 2体 | |
| ゲキリン | 激怒 | 獣神化 |

適正キャラ(みんなのクリアモンスター)
✅️暫定版
| キャラ名 | |
| ・リリエル 獣神化 | |
| ・ゲキリン(激怒)獣神化 | |
| ・大典太光世(獣神化)毒キラー | 炭治郎&禰豆子と編成 |
| ・坂本太郎 | |
| ・遊戯&闇遊戯 獣神化 | |
| ・中野一花 獣神化 | |
| ・如意棒 獣神化・改 | |
| ・ジュゲム(デッドエンドブレイカー)獣神化 | |
| ・ルミナス 獣神化 | |
| ・黒川あかね 獣神化 | |
| ・ヘラ 獣神化・改 |
オススメ紋章
| 紋章 | 効果 |
| ・対闇の心得 | 闇属性への攻撃倍率アップ |
| ・対弱の心得 | 弱点への攻撃倍率アップ |
| ・対将の心得 | ボスへの攻撃倍率アップ |
| ・対兵の心得 | ボス以外への攻撃倍率アップ |
わくわくの実
| わくわくの実 | 効果 |
| ・加撃系 | 自分と同族・撃種・戦型が同じ味方の攻撃力が上がる。 |
| ・兵命削り | バトル開始直前に雑魚敵・中ボスのHPを減少させる。 |
| ・将命削り | バトル開始直前にボスのHPを減少させる。 |
守護獣
| 守護獣 | 効果 |
| ・パック | 99%の確率で全体1ターン遅延(ピンチの時の安全確保) |
| ・キュウべぇ | 99%の確率で全体1ターン遅延(ピンチの時の安全確保) |
| ・烈火鮫 | 99%の確率でボスに3ターン麻痺を付与(非常に強力) |
雑魚ステージ解説
ステージ2ではタマネギヘッドの蘇生を遅延させるため、ステージ1で守護獣「パック」の発動条件をできるだけ満たしておきます。
ステージ1
- タマネギヘッドは相互蘇生するため、同時処理が必要です。また、地雷を所持した状態でなければダメージを与えられないため注意しましょう。
- 地雷ロボの中央の数字は全滅級攻撃なので、ターン数にも気を配る必要があります。
- 今回は守護獣スキルを溜めることを優先し、ぷよリンとタマネギヘッドを攻撃しました。
- その結果、ぷよリン2体とタマネギヘッド1体の処理に成功しましたが、タマネギヘッドは相互蘇生により復活しました。

- タマネギヘッドとぷよリンの処理を優先して攻撃しました。
- 地雷を所持した状態で敵を攻撃し、ぷよリンとタマネギヘッドの処理に成功しました。
- ただし、タマネギヘッドは相互蘇生により再び復活しました。

- まず右側のタマネギヘッドを処理し、その後は透過パネルを3枚踏みながら敵の状態を切り替えて攻撃しました。
- 右側のタマネギヘッドの処理には成功しましたが、左側のタマネギヘッドを倒し切ることはできませんでした。
- そのため、タマネギヘッドは相互蘇生により再び復活しました。

- ゲキリンは重力バリアの影響で思うように動けなかったため、右側のタマネギヘッドの攻撃を優先しました。
- 地雷を所持した状態で右側のタマネギヘッドを攻撃し、処理に成功しました。
- しかし、タマネギヘッドは相互蘇生により再び復活しました。

- 上壁で反射して右側のタマネギヘッドを攻撃した後、透過パネルを3枚踏んで敵の状態を切り替えました。
- その後、実体化したタマネギヘッドを攻撃し、2体の同時処理を狙います。
- 結果としてタマネギヘッド2体の同時処理に成功し、そのままステージ1を突破できました。

ステージ2

- 重力バリア、属性バリア、無印のタマネギヘッドは、それぞれ同じ種類同士で相互蘇生するため、3体セットで処理する必要があります。。
- また、画面上部に表示されている大きい数字「6」は全滅級攻撃なので、攻撃ターンまでに雑魚処理を進めましょう。
- 守護獣「パック」を使用した場合は、その時点で実体化しているタマネギヘッドに遅延効果がかかります。
- そのため、先に透過しているタマネギヘッドを実体化させてから、できるだけ多くのタマネギヘッドを処理できるように立ち回ります。
パターン1
- 中野一花はパネル上に配置されています。
- まず左壁で反射して左下のタマネギヘッドを実体化させて処理し、その後は透過パネルを踏んで中央のタマネギヘッドを実体化させて処理しました。
- さらに透過パネルを踏み、上壁で反射しながら右側のタマネギヘッドを実体化させて攻撃します。
- その結果、無印タマネギヘッド3体の同時処理に成功しました。

- 無印3体処理成功。

- レーザーバリアを持つタマネギヘッド3体の同時処理を狙って攻撃しました。
- まず左側のタマネギヘッドを攻撃し、左壁で反射した後に透過パネルを踏んで残り2体のタマネギヘッドを実体化させます。
- そのまま3体のタマネギヘッドを攻撃し、レーザーバリアを持つタマネギヘッド3体の同時処理に成功しました。

- レーザーバリア3体処理成功

- ゲキリンのストライクショットを使用しました。
- まず右側のタマネギヘッドを処理し、その後は右壁で反射して右下の透過パネルを踏みます。透過していたタマネギヘッド2体を実体化させ、そのまま攻撃しました。
- しかし、処理できたのは2体のみで、3体同時処理には届きませんでした。
- その結果、タマネギヘッドは相互蘇生により再び3体の状態に戻りました。

- 守護獣「パック」を使用し、右下のタマネギヘッドを遅延します。
- 左上の透過パネルを踏み、上2体のタマネギヘッドを実体化させて攻撃しました。
- 上2体のタマネギヘッドの処理に成功しました。

- 右下のタマネギヘッドは守護獣「パック」の効果により遅延状態となっています。
- 残ったタマネギヘッドを地雷を所持した状態で攻撃しました。
- その結果、タマネギヘッドの処理に成功し、そのままステージ2を突破できました。

パターン2
- 中野一花はパネル上に配置されています。
- 開始時は、上側と左側のタマネギヘッドが実体化します。
- まず重力バリアを持つ上側のタマネギヘッドを処理し、そのまま左下のタマネギヘッドも処理しました。
- その後、左壁で反射して下側の透過パネルを踏み、右下のタマネギヘッドを実体化させます。
- 続いて右下のタマネギヘッドを攻撃しました。
- その結果、重力バリアを持つタマネギヘッド3体の同時処理に成功しました。

- 無印のタマネギヘッド3体の同時処理を狙います。
- 右壁で反射した後、上側の透過パネルを踏んで中央と左下のタマネギヘッドを実体化させました。
- そのまま3体のタマネギヘッドを攻撃し、無印タマネギヘッド3体の同時処理に成功しました。

- 守護獣「パック」を使用し、左上のタマネギヘッドに遅延を付与しました。
- その後、下壁で反射して透過パネルを踏み、タマネギヘッド2体を実体化させます。
- まずは実体化した2体を確実に処理しました。
- 続いて右壁で反射し、上側の透過パネルを踏んで左側のタマネギヘッドを実体化させて攻撃します。
- その結果、レーザーバリアを持つタマネギヘッド3体の同時処理に成功しました。

- その結果、タマネギヘッド9体すべての処理に成功し、そのままステージ2を突破できました。

ステージ3
中ボスにダメージを与えるためには、透過パネルで中ボスを透過させたうえで、弱点効果アップパネルをできるだけ多く踏み、地雷を所持した状態で中ボスを実体化させて弱点を攻撃する必要があります。
- 今回は中野一花のストライクショットを使用しました。
- 上壁で反射した後に透過パネルを踏み、複数の弱点効果アップパネルを経由します。その後、2枚目の透過パネルを踏んで中ボスを実体化させ、弱点を狙って攻撃しました。
- その結果、中ボスに十分なダメージを与えることができました。

- 中ボスは透過状態です。
- 複数の弱点効果アップパネルを踏みながら透過パネルを踏み中ボスを実体化させ、弱点を狙って攻撃しました。
- 地雷を所持した状態で弱点を攻撃できたため、中ボスに十分なダメージを与えることができました。

- 中ボスは実体化しており、HPは半分ほど残っています。
- 坂本太郎は弱点効果アップパネル上に配置されていたため、薄く下方向へ弾いて中ボスの弱点を攻撃しました。
- その後、弱点効果アップパネルを2枚踏みながら再び弱点への攻撃を狙います。
- 予定していたルートで戻ってくることはできませんでしたが、中ボスにダメージを与えることができました。

- 薄く上方向へ弾き、上側の透過パネルを踏んで中ボスを透過させた後、弱点効果アップパネルを経由しながら弱点への攻撃を狙いました。
- しかし、その後さらに透過パネルを踏んでしまい、合計3枚の透過パネルを踏むルートとなってしまいました。
- その結果、中ボスが再び透過状態となり、弱点を攻撃することができませんでした。

- 薄く上方向へ弾き、透過パネルと弱点効果アップパネルを利用して中ボスの弱点を攻撃するルートを狙いました。
- 本来は透過パネルを3枚踏んで中ボスを実体化させる予定でしたが、実際には2枚しか踏めませんでした。
- その結果、中ボスは透過状態のままとなり、弱点を攻撃できずダメージを与えることができませんでした。

- ボスの全滅級攻撃まで残り1ターンの状態だったため、このターンで突破を狙います。
- ゲキリンのストライクショットを使用し、右下方向へ弾きました。
- 透過パネルを3枚踏んで中ボスを実体化させた後、複数の弱点効果アップパネルを経由しながら弱点を攻撃します。
- その結果、中ボスのHPを削り切ることに成功し、そのままステージ3を突破できました。

ボスステージ解説
ボス1
ボスの全滅級攻撃までのターンが7と短いため、早めにぷよリンを処理してボスへの攻撃準備を整えましょう。
ボスを攻撃する際は、透過パネルでボスを透過させた後、弱点効果アップパネルをできるだけ多く踏み、地雷を所持した状態で実体化させて弱点を攻撃することが重要です。
- 今回は左壁で反射した後、左下の透過パネルを踏みながらぷよリンの処理を優先しました。
- その結果、ぷよリン4体の処理に成功しました。

- まず弱点効果アップパネルを2枚踏み、左下の透過パネルを経由してボスを透過状態にしました。
- その後、複数の弱点効果アップパネルを踏みながら移動し、上壁で反射した後に下側の透過パネルを踏んでボスを実体化させます。
- 地雷を所持した状態でボスの弱点を攻撃しつつ、残っていたぷよリンの処理も行いました。
- ルートがうまく噛み合い、ボスのHPを削り切ることに成功し、そのままボス1を突破できました。

ボス2
このステージでも、透過パネルと弱点効果アップパネルを利用した立ち回りが重要になります。
- まず透過パネルを踏んでボスを透過状態にし、その後は弱点効果アップパネルをできるだけ多く踏みながら移動しました。
- 最後に透過パネルを踏んでボスを実体化させ、地雷を所持した状態で弱点を攻撃します。
- その結果、ボスに大きなダメージを与えることができました。

ボスのHPは残りわずかとなっています。
- まず右上の透過パネルを踏み、ボスを透過状態にしました。
- その後、弱点効果アップパネルを複数踏みながら移動し、再び透過パネルを経由してボスを実体化させます。
- 地雷を所持した状態でボスの弱点を攻撃し、HPを削り切ることに成功しました。
- そのままボス2を突破できました。

ボス3
重力バリアを持つタマネギヘッドと属性バリアを持つタマネギヘッドは、それぞれ3体セットで相互蘇生するため、同じ種類同士を3体同時に処理する必要があります。
また、このステージでもボスや蓮を攻撃する際は、透過状態にした後に弱点効果アップパネルをできるだけ多く踏み、地雷を所持した状態で実体化させて弱点を攻撃しましょう。
- 今回は右側の無印タマネギヘッド2体を処理した後、右壁で反射して下側の透過パネルを踏み、左下の無印タマネギヘッドを実体化させて3体同時処理を狙いました。
- しかし、狙っていた下側の透過パネルを踏むことができませんでした。
- その結果、タマネギヘッドは相互蘇生により再び復活しました。

- 左上の壁で反射した後、透過パネルを踏んで左下のレーザーバリアを持つタマネギヘッドを攻撃しました。
- その後も右側で反射を繰り返しながら、レーザーバリアを持つタマネギヘッド3体の同時処理を狙います。
- 右側のタマネギヘッド3体にダメージを与えることはできましたが、同時処理には成功しませんでした。
- その結果、タマネギヘッドは相互蘇生により再び復活しました。

- 中野一花のストライクショットを使用しました。
- まず無印タマネギヘッド2体を処理し、その後は右壁で反射して透過パネルを踏み、左下の無印タマネギヘッドを実体化させて攻撃します。
- 中野一花は弱点効果アップパネル上からスタートしたため、重力バリアを持つタマネギヘッドは透過状態になってしまいました。
- しかし、レーザーバリアを持つタマネギヘッド3体が実体化し、そのまま3体の同時処理に成功しました。

- ゲキリンではタマネギヘッドの同時処理ルートを見つけることができなかったため、ボスへの攻撃を優先しました。
- ストライクショットを使用し、弱点効果アップパネルを2枚踏みながらボスの弱点を攻撃します。
- 地雷を所持した状態で弱点を攻撃できたため、ボスに大きなダメージを与えることができました。

- 坂本太郎のストライクショットを使用しました。
- まず右側のタマネギヘッドを1体処理し、その後は透過パネルを踏んで右側のタマネギヘッド2体を実体化させます。
- そのまま3体のタマネギヘッドを攻撃し、同時処理を狙いました。
- その結果、タマネギヘッド3体の同時処理に成功しました。

- ボスの全滅級攻撃まで残り3ターンとなり、早めにHPを削る必要があります。
- 中野一花のストライクショットを使用し、弱点効果アップパネルを2枚踏んでからボスの弱点を攻撃しました。
- しかし、弱点効果アップパネル2枚と踏み数が少なかったため、目立ったダメージを与えることはできませんでした。

ボスの全滅級攻撃まで残り2ターンとなり、このターンでの撃破を狙います。
- ボスは透過状態だったため、透過パネルを3枚踏んで実体化させました。
- その後、複数の弱点効果アップパネルを経由し、地雷を所持した状態でボスの弱点を攻撃します。
- その結果、ボスのHPを削り切ることに成功し、そのまま撃破できました。

- ステージクリア!

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まとめ
超究極「X(スラー)」は、透過パネルによる敵の状態管理、弱点効果アップパネル、地雷所持での弱点攻撃など、多くの要素を同時に求められる高難易度クエストでした。
特にステージ2のタマネギヘッド3体×3セットの同時処理は難易度が高く、透過パネルの踏み方やルート選択が攻略の重要なポイントになります。私も何度もゲームオーバーになりましたが、守護獣「パック」の遅延を活用することで安定して突破できました。
ボス戦では透過パネルでボスを実体化させ、弱点効果アップパネルをできるだけ多く踏んでから地雷を所持した状態で弱点を攻撃することが重要です。
この記事が超究極「X(スラー)」攻略の参考になれば嬉しいです。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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過去クリアPT編成
| キャラ名 | 分岐 | 進化形態 | 編成 |
| 坂本太郎 | 獣神化 | ||
| 中野一花 | 獣神化 | 2体 | |
| ゲキリン | 激怒 | 獣神化 |

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